【画像】AKB48向井地美音(みーおん)、ドラマ「アンフェア」は成長記録!?

芸能


AKB48の向井地美音ドラマ『アンフェア』などで活躍していた子役時代を振り返ってみましょう。

また、AKBの次世代エースとして今後の活動にも期待が高まっています。

『アンフェア』子役、向井地美音がAKB48に

AKB48の向井地美音(むかいちみおん)。

現在AKB48のメンバーとして活躍中で、2016年6月発売のシングル「翼はいらない」では初のセンターを務めるなど、

48グループの次世代エース

との呼び声も高い人気メンバーのひとりです。

2015年に行われた選抜総選挙では44位。

そして2016年には自身最高位である13位となり、選挙での初選抜入りとなりました。

1年間という短い期間で、選抜総選挙の順位を44位から13位にまで持っていくとはすごいですよね。

2017年には選抜入りを逃したものの、翌年の2018年『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』で13位となり選抜メンバーに返り咲きました。

@tt24schumi)さんの投稿

現在はアイドルとして活躍する彼女ですが、人気ドラマ『アンフェア』などで活躍していた子役だったことをご存知ですか?

意外と向井地美音が子役として活躍していたことを知らない人は多いのではないでしょうか?

実は向井地美音は、誰もが知る超有名作品に子役としてたくさん出演していたのです。

今回は向井地美音の経歴や子役時代からの成長具合を画像付きで紹介します。

向井地美音が出演していた ドラマ『アンフェア』

向井地美音が出演していた人気ドラマ『アンフェア』は、篠原涼子が主演を務めた推理ドラマです。

警視庁検挙率No.1でバツイチ子持ちの美人刑事・雪平夏見が次々と発生する事件に立ち向かう姿を描いたもの。

15年前に殺された刑事でもある父親の死の真相を追いかけるというストーリーはもちろん、男勝りの美人刑事・雪平の破天荒振りも共感を呼び、テレビシリーズ以降もスペシャルドラマや映画化され一世を風靡しました。

美人刑事・雪平を演じた篠原涼子といえば、頼れる姉御的存在で、クールでかっこいい印象が強いですよね。

主演の篠原涼子は『アンフェア』で美人刑事・雪平役を演じた頃から、頼れる存在でクールな印象が強くなっていったようにも思えます。

@yukinkoo064)さんの投稿

主人公・雪平の娘役(みおを演じたのが、向井地美音でした。

つまり主演の篠原涼子とは母娘ということになります。

向井地美音は母親である雪平がかかわった事件をきっかけに、心を閉ざし言葉も話せなくなった娘を熱演。

向井地のあどけない容姿といじらしい演技は大きな注目を集め、心に傷を負った母娘関係の進展もドラマの魅力のひとつでした。

また、子役ながら言葉を話せなくなった少女を演じきった向井地美音の演技力もすごいと話題に!

そんな「みおちゃん」で知られていた子役が、現在はAKB48のメンバーの向井地美音とはなんとも衝撃ですよね。

『アンフェア』の頃からの成長ぶりに、あの「みおちゃん」だったことを気づかない人も少なくないようです。

 向井地美音 、ドラマ『アンフェア』は成長記録!?


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