中国『殺人キャンディー』の恐怖。血が赤黒く変色し全身痙攣死…


食に関して深い闇が存在する中国。6歳児がキャンディーを食べて、原因不明の出血と共に痙攣死してしまいました。
このニュースを知っていますか?



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事件の概要

中国、山東省西南部に位置する巨野県で、6歳の男児が、耳、目、鼻、口などから血を流し、全身痙攣を起こして死亡するという事件が起きました。

死因は殺鼠剤による中毒とみられています。この日、男児は自宅の庭に落ちていたキャンディーを拾って食べています。

警察は何者かが故意に殺鼠剤入りのキャンディーをばらまいたとみていつのです。

食べたら死ぬ!?殺人キャンディー

事件を詳しく見てみましょう。

被害に遭った男児とその友達3人は、家の前でかくれんぼをして遊んでいました。
彼は左手にキャンディーを持っていて、絶えず口にしていたのが自宅前の監視カメラで確認されています。


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中国『殺人キャンディー』の恐怖。血が赤黒く変色し全身痙攣死…


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