中国『殺人キャンディー』の恐怖。血が赤黒く変色し全身痙攣死…

恐怖


警察の捜査によると、男児が口にしたキャンディーと同じメーカーの商品は付近では販売されていません。

西に約40km離れた菏澤市か、北20kmほどの場所に位置する県に行かなくては買えないことが分かっているのです。

事件発生当日、男児の自宅に出入りした者は皆、家族や親戚、知り合いでした。家族はキャンディーを男児に買い与えてはいません。

拾ったキャンディーは包装が破られていない状態で、中身も割れてはいませんでした。

外から投げ入れられた可能性を考え、複数回にわたる実験を行ったが、石畳の庭に落ちたキャンディーはいずれも中身が割れたため、この可能性は低いようです。

キャンディーがどこからきたのかは、いまだに謎のままなのです。

日本をはじめ、先進国では販売が禁止されている毒性の強い殺鼠剤が広く流通する中国では、殺鼠剤を使用した殺人事件がたびたび起こっています。

ただでさえ中国食品は危険でしが、故意の毒物混入事件までよく起きるようでは、何も安心して口にできないですね…。

また同じことが起きないとも限らない中国。
もう少し、食に関する安全性を上げられたらいいのですけど。

関連記事

⇒ 中国人の女囚の処刑がヤバすぎる。ガチで怖いと話題に(閲覧注意)


1 2 3 4