怖っ!名倉潤の実兄は山口系名倉組の組長。殺人容疑まで…

ネプチューン名倉潤には2人の実兄がいます。その1人が山口系名倉組の組長で、殺人容疑で逮捕されていた!?

マスコミも触れてはいけない芸能界の絶対的タブーでした…。


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1人の兄は社長!?

しゃべくり7などでも大活躍のネプチューン名倉潤さんには、2人の実兄がいるのを知っていましたか?

1人目の兄は、中目黒・目黒川沿いに名倉さんがプロデュースしているステーキ店『ステーキなぐら』社長を務める名倉良知さん。



名倉さんは、多いときは週に3回も来店するそうですよ。

若手芸人を連れて来ることもあれば、家族で来ることもあるとのこと。

店で使用している有機野菜は、名倉さんの妻の渡辺満里奈さんが農家を紹介していて、夫婦でお店の力になっているのです。

お兄さんのお店に食べに行くとかいいですね!
仲良さそうで羨ましいですわ〜

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犯罪者の兄も…

しかし!いいことばかりではないようで・・・。

2人目の兄である名倉教文さんは・・・

なんと山口組系山建組兼一会幹部であり、名倉組の組長を務めていたのです!



画像左が教文さんだが、かなり名倉さんと似ていますよね。

名倉さんと同じで優しそうな顔をしていますが、こんな衝撃的な事件を起こしていました!

東京・江東区の暴力団抗争:山健組幹部ら、刺殺容疑で逮捕--警視庁

◇飯島会系、刺殺

東京都江東区の路上で2月、暴力団飯島会系組幹部(29)が刺殺された事件で、警視庁組織犯罪対策4課は3日、東京都板橋区舟渡1、指定暴力団山口組山健組系組幹部、名倉教文(37)と千葉市若葉区千城台西、無職、渡部俊文(25)の両容疑者を殺人容疑で逮捕した。

・・・こわっ!
殺人容疑とか怖すぎ!!

しかしこの事件は、マスコミも触れてはいけない芸能界の絶対的タブーとなっているのです。

ネプチューンが所属するナベプロは、自らマスコミ操作を行っているといいます。

マスコミが絶対タブーとするのも、教文さんとその殺害した人物が暴力団員で、山口組系山健組と飯島会との暴力団抗争の一つだからなのです…。

名倉潤の強制わいせつ

さらに、名倉潤さんもこんな事件を起こしていました。



名倉さんは、2000年にフジテレビの社員とジャグジー付きのカラオケ屋に行き、楽しんでる途中で知り合いのホステスを呼び出し、服を脱がし、局部に野菜スティックを入れたというのです!

・・・とんでもないですね!
ホステスさん可哀想・・・。

このことでホステスは医者に診断書を書いてもらい警察署に被害届を提出しました。

しかしその後とんでもないことに・・・。

名倉さんと女性側の言い分が大きく食い違い、証拠不十分だったために不起訴処分となり、書類送検は免れたのです。

後に女性側が合意の上だったと告白
さらに名倉さん自身は何もしていなかったというのです。

女性はその後AVデビューをしているので、名倉さんを使った売名行為やお金目的のゆすりだったのではないかと言われています。

診断書があったということは、自分で野菜いれたってこと!?
何が目的か分からんがそこまでやるのか・・・。

その後、報道などが一切ないために真相は闇のまま・・・。

これもナベプロの圧力でしょうか!?

事務所が守っているように思えますが、お兄さんの事件など今後の仕事に影響ないことを祈りたいですね!

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