70年飲まず食わずのインド人男性!確認のため15日監視した結果…

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監視カメラには、ジャニ氏がいっさい口から飲食していない様子が映し出され、毎日の血液検査、CTスキャンでも異常はなく、着ている服やベッドシーツからも尿の形跡は全く発見されなかったそうです。

実験中、最初の7日間は液体と完全に隔離した状況にジャニ氏を置き、
8日目になってうがいと入浴が許可されましたが、
その際も入浴前後に水の量が減っていないか徹底的に計測されましたが結果は前回と同じでした。

神経学者のサディール・シャー博士は、

「ジャニ氏の体内で何が起こっているのか全く分かりません。
ですが、彼は飢餓や喉の渇きに対して超人的な適応能力を発揮しています。
もしかすると日光がエネルギー源の可能性があります」

と持論を展開しました。

今後は、インド国防省傘下にある研究開発機構が、
さらなる実験を通して研究結果を明らかにすると伝えています。

これだけの実験をして、学者が出した結果がまさかの光合成とは驚きです。

それくらい信じられない言葉を出さない限り、ジャニ氏の不食は説明できないようです。

人間が3、4日間、飲食も排便もしなければ、危険な状態になると言われている中で15日間も飲食も排便もしなかったジャニ氏は本当に日光をエネルギー源にしているのかもしれません。

この実験が何か世の中のためになるように活かされればいいですね。


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