能年玲奈がのんに改名した真相…本名を使えない裏事情がヤバすぎる…

能年玲奈が本名を使えずのんに改名・・・
その理由は清水富美加引退騒動で話題になった事務所のレプロにありました・・・

これはやばすぎ・・・



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能年玲奈がのんに改名した真相

「のん」に改名を発表した能年玲奈に所属していた「レプロエンタテインメント」が
「能年玲奈」使用に関する通知文書を送っていたことが判明しました。

6月末で契約が満了する能年に対し、話し合いが進まず、
仕事を入れられなかったとして、その15カ月分の契約延長を求める文書を送付。

その際、契約が終了しても、「能年玲奈」を芸名として使用する場合には、
レプロの許可が必要と“警告”してようです。

この文書について、レプロは次のように回答しています。

「弊社と能年氏との間で双方が代理人を通じてやり取りをしている内容であることから、回答を差し控えさせていただきます」

また、本名である能年玲奈を使用することに許可が必要だとする根拠についても

「契約の内容に関わる問題であることから、回答は差し控える」

としながら、

「一般論としてその旨の契約がタレントとの間で
締結されている場合には、当事者はその契約に拘束されるものと考えます」

と回答した。

能年の代理人を務める弁護士は、改名について次のように説明した。

「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮しました」

これに対して弁護士は、名前に関する規定の存在は予め知っていたので、
今後”能年玲奈”の名前を使えばレプロ側から必ずクレームが入ることを想定していたそうです。

そうなると”のん”としての今後の芸能活動に支障を来しかねないため、あえて改名を選んだとコメントしています。

決して誰かに洗脳されたわけでもなく、干されたわけでもなく、真相としては今後のトラブルを回避するために改名し、
単に契約で定められた2年の延長期間が満了しただけという認識のようですね。

しかし、レプロ側は「能年玲奈という名前を使わせない」と発言したことも、その種の文書を送ったことも一度もなく、
ただ、『契約書には”能年玲奈”という名前はレプロの許可なしでは使えない、という条項も入っているようです。

今後も芸能界で活動するつもりならば、たとえ独立したとしても、将来的に名前の問題が出てくる可能性もある。

まずは話し合いが必要ではないですか』という趣旨の文言は送りましたが、決して『名前を使うな』という警告書の類ではなかったようです。

しかし、彼女の側は交渉の場に出てこなかったというのが真相と言われています。


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能年玲奈は洗脳されていたのか?

能年玲奈は所属事務所に無断で自身が代表を務める個人事務所を設立しています。

登記簿を見ると役員欄には能年以外に取締役として
「魅力開発トレーナー」の肩書きを持つ滝沢充子氏の名前が記載されていました。

この滝沢充子氏こそが、連日メディアで報道されていた生ゴミ先生です。

滝沢充子氏は能年玲奈に演技指導している先生です。
指導は厳しく、能年に“あなたは女優をやらないと生ゴミね”と言い放ったことはファンの間では有名。

能年からの信頼は厚く、“唯一の親友”としてテレビでも語られています。

滝沢充子さんの指導法は「人格が崩壊するまで追い込む指導法」で
これが洗脳に繋がるとまで言われていましたが、
実際のところ元教え子によれば「人を褒めて育てるタイプ」だそうで
このような人間味溢れる滝沢さんに能年さんは慕っていたのだと思われます。

この滝沢さんが能年さんを洗脳しているという噂から滝沢さんが事務所を辞めさせて独立させたということに繋がったわけなんですね。

現在、能年玲奈さんが独立して立ち上げた会社は彼女がプロデュースした絵やグッズを販売している会社だそうで、
前々からテレビで自分だ作った服を公開して『一番やりたいこと』と言っていたので
彼女にとってみれば女優からの転機だったのかもしれませんね。

ネットでの反応

・ここ所属のタレントさんは至急
自分の契約書の隅々まで小さい字を確認した方がいいな
何書いてあるか分かんねぇわ

・現在登録はしてない
ただ登録出願中…の可能性はあるかな
ハネられるにしても嫌がらせで

・円満に波風立たせずに独立しない能年玲奈がバカだと思うよ


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