駐車禁止ドライバーの最低な対応…バスにクラクション鳴らされた結果

体験談


路線バスに強烈クラクション鳴らされた駐車禁止ドライバーの最低な対応の動画が話題となっています。



2015年6月撮影された、川崎市バスの最前面車窓展望動画です。

運行中のバスが交差点を左折すると、行く先には自家用車(アルファード)が駐車禁止マークのそばで路上駐車をし通路を塞いでしまっています。

行先を阻まれてしまったバスの運転手はやむなくクラクションを鳴らすとそれとほぼ同時に運転手が降りてきます。

しかし、一度目のクラクションは気が付かなかったのか、我関せずな素振りだったため運転手が二度目のクラクションを鳴らすと、流石に運転手も自分の事だと気が付き一度目線をバスへと向けます。

この後の対応が問題となっているのですが、移動を示唆されていると気が付いているであろう運転手は、ジェスチャーで何かを伝えると、そのままその場を立ち去ってしまったのです。


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