尾野真千子がわずか2年で離婚して高橋一生と復縁か?

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女優の尾野真千子は『最高の離婚』で離婚する役を演じて今でも語り継がれているほどの演技派ですが、2017年に実生活でも離婚したようです。

尾野真千子が離婚した旦那はLDHの役員で、離婚理由はパワハラと噂されています。

尾野真千子が旦那と約2年で離婚

幅広い役柄を自然に演じる演技力の高さで支持を集めている、女優・尾野真千子

NHK連続テレビ小説『カーネーション』でヒロインを務めたほか、『最高の離婚』『ナミヤ雑貨店の奇跡』など、話題作に次々と出演しています。

そんな尾野真千子は、2015年にEXILEが所属する芸能事務所LDHの専務取締役の男性と結婚

この男性とは、EXILEメンバーと共演した際の打ち上げで出会って意気投合したそうです。

しかし、2017年9月、結婚後わずか2年にして離婚を発表しました。離婚理由は価値観の相違だということで、慰謝料などは発生しない円満離婚だといいます。

尾野真千子が離婚した旦那はどんな人物?

尾野真千子が離婚した旦那の名前は森博貴(もり ひろたか)というそうです。

1971年生まれで、尾野真千子より11歳年上とのこと。サッカーのスポーツ推薦で高校へ入学し、卒業後は専門学校に入学。

その後、一般企業で働いた後、双子の兄とともに芸能プロダクションを立ち上げた人物だということです。

芸能プロダクションを始めたきっかけは、建設関係のサラリーマンであり、定年後に起業して設計事務所を始めた父親の存在だとか。

父親が自分で商売をする姿を見て、自分たちもやってみようと思ったそうですよ。


LDHの社長であるHIROとは、HIROが所属していたZOOの弟分のグループに親友が加入したことがきっかけで、20歳くらいの頃に出会ったといいます。

尾野真千子との離婚理由は森博貴のパワハラ報道?


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