オリンピックは悪魔の儀式?これでもオリンピックに夢中でいられる?

オリンピック平和の祭典であり全世界の饗宴です。

数々のスポーツ競技はもちろんのこと、

華々しい開会式は言語や宗教の違いを超えて、

人類全てにとってのお祭りであることを実感させるイベントですが、

裏では悪魔の儀式と呼ばれているようです・・・


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開会式でのイルミナティの儀式

オリンピックに初めて聖火リレーが導入されたのは、

ナチス主催の1936年のベルリン大会。

現代では、アメリカの「自由の女神」や

日本における「広島平和記念公園」などで

その姿を常時確認できます。

また、「ダイアナ妃」や「JFK」と言った

歴史的な人物の追悼の印として利用されている事実もあります。 

 

世界的に有名な陰謀論者デイヴィッド・アイク氏によると、

土星は英語でSaturnと表記するようにSatan(悪魔)や、

我が子を食い殺した土星神サートゥルヌス(Saturnus)と

同一視されてきたという。

 

また、その土星を象徴する形象こそがキューブ(立方体)だとも。

 

さらに、イルミナティが好んで用いる獣の数字「666」が、

土星を指し示しているとの見方もあるようだ。

 

アイク氏いわく、

土星は太陽から6番目の惑星であることから、

イルミナティの崇拝対象になっている惑星だという。

 

オリンピック開会式ではさらに、緑のピースサインと同じく、

「プロビデンスの目」を背後にしたキューブ群がしっかりと確認できる。

偶然というにはあまりにも出来すぎた演出ではないだろうか?

 

これほどあからさまにイルミナティやナチスのシンボルが

オリンピック会場に出現していたとは驚くより他ない。

 

YouTube動画

爬虫類型宇宙人が開会式に?

2012年ロンドンオリンピックの開会式で起きた。

 

テレビの生中継に、

なんと「レプティリアン」の姿がはっきりと映り込み、

全世界に向けて放送されてしまったのだ。

 

レプティリアンとは

「地球を影で支配する爬虫類型宇宙人」のこと。

 

世界の政財界に、

相当数が送り込まれているとの指摘もある未知の存在だ。

では、さっそく問題の恐るべき光景をご覧いただこう。

待ちに待った時を迎え、

世界中からやって来た8万人の観客と1万5,000人の

ボランティアたちの盛り上がりは最高潮に達していた。

 

しかし、この興奮を世界中の人々に届けていたテレビカメラが、

ステージ周囲に集まる各国選手へとフォーカスした時、

“それ”が映ってしまったのだ。
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オリンピックは悪魔の儀式

爬虫類型宇宙人に支配されている地球において、

平和とスポーツの祭典を装った

悪魔崇拝の儀式にほかならないというのだ。

 

オリンピックなど「下劣で非人道的な悪魔の儀式」とのこと。

 

そして、とりわけ2012年ロンドン大会では、

開会を告げるオリンピックベルの周波数と、

レプティリアンたちが悪魔崇拝の儀式で用いる鐘の周波数が

一致するほど、その事実が露骨に現れていたという。

 

どうやら大衆を陶酔させ、

連帯感を与えるとともに意のままに操ろうという

世界支配戦略の一環であるとの位置づけのようだ。

 

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さて、これが事実だとしたら、

今年8月のリオデジャネイロオリンピックにもレプティリアンが姿を現す、

もしくは悪魔崇拝の儀式的要素を見出すことができるのだろうか?

 

そして2020年、東京で開催される予定のオリンピックにも、

背後でレプティリアンたちの意志が働いているのだろうか?

 

謎は深まるばかりだが、

平和とスポーツの祭典としてオリンピックを

単にありがたがるばかりではなく、

その裏で蠢く数々の思惑に目を向ける必要がありそうだ。


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