もう終わった?3人の人気イケメン俳優の現在。残念すぎる・・・

田将暉さん、山﨑賢人さん、坂口健太郎さん等、続々と登場するイケメン俳優たち。

そんなニューフェイスの陰に隠れてしまった、
ちょっと前にチヤホヤされていた「過去のイケメン俳優」たち3名を紹介します。



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公開中の映画が大爆死。かつてはインテリ俳優ともてはやされた向井理

トップバッターの1人目は
現在公開中の映画が大爆死している朝ドラ出身俳優の向井理(34)さん。

明治大学で遺伝子工学を学び、賞も受賞していたインテリぶり。
その上8.5頭身というスタイルに塩顔男子の代表格ともいえるルックス。

かつては女子たちの癒しとなっておりましたが…。

業界関係者はこう語っております。

「2010年上半期の朝ドラ『ゲゲゲの女房』(NHK)で大ブレークして以来、
“代表作”と呼べる作品にはまだ巡り合っていないのではないでしょうか。

それどころか今年7月クールに放送された主演ドラマ『神の舌を持つ男』は全話平均5.6%という低視聴率を記録

特にひどかったのが6話目で叩き出した3.8%でした。

この日は裏のNHKとテレビ東京でリオ五輪の中継があり、
2局に視聴者を奪われたというのもありますが、
いずれにしても、このドラマは向井の黒歴史になってしまいました。」

実はこの視聴率のひどいドラマは映画化されており、
予想通り映画館はガラガラだったそう…。

向井さんは、顔が整いすぎているせいで、何の役をやらせても“向井理”の域を出ないといいます。
このままだとテレビから消えてしまう日もそう遠くはないかも…。

芸能事務所40社からのスカウトが殺到したジュノンボーイグランプリ・溝端淳平

続いてあげられるのは、2006年のジュノンボーイグランプリに輝き、
歴代最多の40社の芸能事務所からスカウトされた伝説を持つという溝端淳平さん(27)。

最初の頃は「BOSS」「ブザービート~崖っぷちのヒーロー~」「失愛ショコラティエ」など
様々なドラマに出演をしていたのですが、主演した作品があまり良くなかったようですね。

何が有名かといったらやはり「名探偵コナン」のドラマ化じゃないでしょうか?

現場スタッフはこう語ります。

溝端は13年、米倉涼子主演の『35歳の高校生』(フジテレビ系)で教師役を務めていました。

そのときに生徒役で頭角を現した、同じジュノンボーイ出身の菅田将暉(08年、第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでファイナリストに選出)に、

その影が見えなくなるほど追い抜かれようとは、思いもよらなかったでしょうね。

溝端さんのピークは、実はもう4~5年前に終わっているとの声も…。


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かつて「どうぶつ奇想天外」や「あいのり」でお馴染みだった加藤晴彦

最後にあげられるのが、溝端さんと同じくジュノンボーイ出身で、
バラエティでも活躍していた名古屋出身の加藤晴彦さん(41)。

年齢層が高めなので今の10代の方は知らない方も多いかもしれません。

かつては色んなバラエティ番組やドラマに引っ張りだこの彼でしたが、
今や見かけるのは、「秘密のケンミンSHOW」ぐらいじゃないでしょうか。

業界関係者は徐々に消えかけている理由についてネットではこう書かれています。

09年からは福山雅治と同じ大手芸能事務所アミューズに所属していたが、
いつの間にか契約は終了。
現在は別の事務所に所属し、主に加藤の地元である名古屋で活動しているという。

この現状について、「干されたと言っていいでしょうね」とバッサリ言い切るのが、ある芸能事務所の関係者だ。

加藤は福山と同じマンションに住んでいたことから交流があり、
そんな縁から福山と同じ事務所に所属することになりました。

2人は『一生独身貴族を貫く』との誓いを交わし、老後は一緒に家を買って住むとまで言っていたほど仲がよかった。

加藤は福山に女性を紹介することが多かったのですが、福山が女性関係で噂になると『あの子はオレが紹介した』などと吹聴もしていました。

それが何度も事務所の耳に入り、福山を守るために事務所が加藤を遠ざけたのではと言われています。
これがもし本当なのであれば、事務所の力は恐ろしいですね…。

いかがでしたか?

いまもなお若手イケメン俳優が続々と出てきているのですが、
出会う作品の良し悪しによって、
いつの間にか消えてしまう人が、出てくるのも時間の問題なのかもしれませんね。


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