そのペットボトル大丈夫?体に悪すぎる発がん性物質が・・・

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食品添加物の色付き液である!

国内にあるメーカーは、

プール並のスペースにお湯を入れ大量の茎を煮立てます。

そこに国産茶葉使用の表示をするために、

お体裁程度に少量の国産茶葉を混ぜます。

 

味や香りがあるはずもなく、

中国産の茶葉から取った「緑茶抽出物(エキス)」を入れます。

成分が正体不明であり、何が混ぜられているか分かりません!

 

本来、お茶は粉の沈殿物にカテキンが多く含まれ、

いっしょに飲むことによって栄養になるのです。

 

しかしペットボトル茶では、

異物混入と錯覚されることから、取り除かれてしまいます。

その代わりに、香料と着色料、甘さを出す味の素や、

グルタミン酸ナトリウム、ビタミンCの食品添加物を混入させています!

 

ビタミンCといっても天然由来ではなく、

石油を原料とした化学物質なのです。

VCと記載される場合もあり、

多くの食品や飲料に使用されています。

 

アスコルビン酸とも言われ、栄養のためではなく酸化防止です。

緑茶が、酸化して褐色にならないために入れています。

 

中には、500mlボトルで100mlも注入され、

却ってビタミンCの過剰摂取からガンや尿路結石になってしまいます!

 

このような状況でも、国産茶葉100%の表示ができ、

健康的なお茶だとして店頭に並んでいます!

急須でお茶を淹れて飲む人減っている

総務省の家計調査(全国で2人以上の世帯)によると、


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