PPAPの商標出願にピコ太郎は何も困らない?ピコ太郎大勝利のワケ

国内ニュース


つまりCDを売り続けることはもちろん、PPAPの名称を用いた関連グッズを作ることにも何ら障害はないというわけだ。

とはいえ、当のピコ太郎は「人生っていろいろありますねえ」と語るなど、
トラブルに巻き込まれて見通しが暗くなっている様子です。

商標出願の上田育弘がエイベックスに警告書を送る

元弁理士の上田育弘氏が先に商標出願をしていた件について、
その後、上田育弘氏がエイベックスに警告書を送ったことが分かった。

これだけネットで叩かれてもあくまで本人は強気の姿勢を崩さない

ピコ太郎のPPAPは誰のものなのか。
PPAPの今後については「価格交渉をしてお互いが合致したところで契約する」と、
あくまでお金目的であることを隠さない。


1 2 3 4