ポーの一族が舞台化決定!大役を任された人物が運命的なことに、、、

漫画「ポーの一族」が宝塚歌劇団・花組により舞台化されることが決定しました!

そのキャスティングと漫画の内容にファンが大歓喜!

果たして大役に選ばれたのは?


スポンサーリンク

伝説の少女漫画ポーの一族が舞台化

漫画家・萩尾望都の代表作「ポーの一族」が宝塚歌劇団・花組によって舞台化されることが決定しました。

「ポーの一族」と言えば1972年に連載が始まった約40年も前の漫画です。

1976年には第21回小学館漫画賞少年少女部門を受賞するほどの人気作品でした。

内容は少年の姿のまま年をとらない吸血鬼・エドガーと、彼に関わる者たちを描いた物語。

そんな歴史のある名作品が舞台化されるときき、一部のファンが歓喜の声を上げましたが、一体誰がその大役を務めることになったのでしょうか?

歴史ある名作を彩るのは誰

歴史ある名作「ポーの一族」を彩る大役を任されたのはこの二人!「明日海りお」と「仙名彩世」


そして脚本・演出を務めるのが小池修一郎と、宝塚歌劇団を語るには切っても切れない人物です。

しかも小池修一郎が宝塚歌劇団に入団した理由がこの「ポーの一族」を舞台化することを夢見ていたから!

なんとも素敵なお話ですよね!

運命という言葉がぴったりです。

この3人を中心に繰り広げられるミュージカル、面白くないわけがないですね!

キャスティングがすごすぎて競争率がかなり高くなることが予想されますが、来るべき舞台化は2018年1月から3月とのことです。

楽しみに待っていましょう!

スポンサーリンク

最近話題になった宝塚のお話はこちら
松岡恵が募金活動してファン殺到!一時中断するハプニングまで…

記事の修正・削除依頼は下記のメールアドレスにご連絡ください。

遅くとも24時間以内に対応いたします。
info@vipper-trendy.net

ポーの一族が舞台化決定!大役を任された人物が運命的なことに、、、


【この記事がおもしろい】と思ったら
いいね・フォローお願いします!