1日に200回以上絶頂に達するイクイク病(PSAS)の恐怖。


あまり知られていない病名「イクイク病(PSAS)

症状は1日に200回以上絶頂に達するというもの。

イクイク病(PSAS)の恐怖に迫りました。


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イクイク病(PSAS)とは

イクイク病とは「持続性性喚起症候群」というあまり聞き慣れない病のこと。

 

この病気は性的なものとは全く関わりがないところで

1日に数十回から数百回とオーガズムに達してしまうという病気。

日本ではイクイク病と呼ばれています。

 

2014年、アメリカで一人の女性が自殺をしましたが

原因はこの持続性性喚起症候群でした。

 

具体的な症状

持続性性喚起症候群は不感症の真逆の病気です。

 

常に性的な快感がつきまとい、


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