ファンキー加藤が厚生労働省の広報誌に登場!信念を貫き通す不倫w【痛恨の人選ミス】

W不倫で世間をわかせているファンキー加藤さんですが、

厚生労働省の広報誌に登場しました。

これが人選ミスだと話題になっています。

信念を貫き通す不倫って・・・



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間が悪すぎる

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誠実で熱い男のイメージが強いファンキー加藤さんですが

プライベートでは全然ファンキーじゃないという意外な素顔があったりします。

 

今回の厚生労働省発行の広報誌では

子育て支援という内容ということでファンキー加藤さんなりの

しっかりとした考えがあるようです。

 

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一直線に進む男

自分を信じて一直線に突き進む男でありたい」。

とても男らしい言葉ですね。

 

しかし、タイミングが悪すぎました。

 

W不倫が報道されてしまったので

自分を信じて不倫!

タイミング良すぎだろ

など、せっかくの男らしい言葉が台無しになっています。

ファンキー加藤さんが思う理想の男性像

ファンキー加藤さんは自分がファンキーな生き方をしたくて

ファンキー加藤という名前にしたそうです。

 

普段は全然ファンキーじゃないということですから

ファンキー加藤という生き方が理想の男性像のようです。

 

今回のW不倫報道である意味

ファンキーな生き方を露呈してしまった加藤さん。

個人的には、あれだけ売れてる人だから私生活もファンキーで当然かなと思います。

 

本能に従えという事か……なるほど一理ある?

 

公衆衛生、福祉などを所管する厚労省広報誌の表紙に起用された直後に、

不倫が発覚。両者にとって最悪のタイミングとなってしまったようです。

 

不倫会見

後輩主催の飲み会で柴田の元妻と知り合い、不倫関係に発展。

その後、不倫がきっかけとなり、柴田と元妻は昨年5月に離婚が成立。

その4ヶ月後の9月には元妻の妊娠が発覚したという。
加藤は誌面内容ついて全面的に認めながらも、女性が柴田の妻であったことは「知らなかった」と釈明。

ただ「女性として魅力を感じたのは事実」とし、

「僕から声をかけたので、責任の多くは僕にあります」と自身の非を認めた。

もう結婚ソングに使えない?

ファンキーモンキーベイビーズの曲は

結婚式ソングとして使われることが多くあります。

 

純粋な歌詞が人気だったため

「ファンモンの歌を披露宴で流す予定の新郎新婦の気持ちも考えて」

「友人の披露宴&二次会で使う予定だったファンモンの曲を全て削除しなきゃならん」

といった嘆きの声も上がった。

 

今回のW不倫の影響で

「今回の件で歌詞が薄っぺらくなった」「曲聴いても何も響かなくなる」

などの意見も上がっていますので、

好感度ダウンは免れないかもしれません。


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