神待ちの家出少女を狙う手口がエグすぎる。盗撮や恐喝、〇〇撮りも…

『神待ち』という言葉を知っていますか?
家出少女を救ってくれる男性のことを神といい、神を待っている少女達のことをいいます。

しかし、そんな少女を狙う人もいるのです!



スポンサーリンク

神待ちの実態

家出した少女たちに食事や宿泊場所などを提供してくれる善意の人のことを、少女たちは『神』と呼んでいます。

そして、その『神』の出現を待っている少女たちのことを『神待ち』と言います。

年間3万人とも言われる家出少女の問題は、テレビでも取り上げられるほど増加しているのです。

プチ家出という言葉ができるほど、気軽に家出している子供が多いのが問題でしょう。

また、神待ちをするのは家出少女だけでなく、ニートの女性やネグレストなどで行き場の無い少女も存在しています。

昔は、本当に善意だけで助けている男性も多く、少女になにも求めない人が多かったようです。

まさに『神』だったのでしょう。

しかし、最近は『神に助けられる=体でお礼』となっています。

「セックスすることで私のことを必要としてくれる人がいる」
「プチ援交で、髪の毛とか、つばとかを買う人がいたから売った」

などのコメントから、普通のSNSなどのサイトも援交の温床となっている事実が浮かんできました。



サイトによっては、女の子たちは無料で利用できたり無料ポイントを付加されるだけではなく、画像などを投稿することでポイントが増えたりお小遣いも稼げるものも…。

そのため、未成年にもかかわらず過激な写真を投稿している少女たちもいるようです。

また利用している少女の中には、こういうサイトを援交目的に使っている子も多く、隠語が飛び交っているそうです。

「JK ホ別 苺@三也」の意味は、「私は女子高生です。ホテル代別で1万5千円 池袋で」。

「瓜」「佐保」「円/¥」は全て「援助交際」を表しています。

「TU」は「T=トリプル、U=諭吉で3万円」。同じように「WU」は「ダブル諭吉で2万円」のことです。



このような言葉を使っている女の子は、援交をしていると思って間違いないでしょう。


スポンサーリンク

家出少女を狙う極悪手口

そんな少女達を喰い物に、一部過激な者たちによる極悪手口があることもあきらかになっています。

家出少女に泊める場所を提供する変わりに、セックスという流れは他の男たちの目的とは大差ありません。

しかし、その様子をビデオカメラなどで盗撮・ハメ撮りするというのです。

そしてそのデータを口止めや、小遣い稼ぎに利用すると言います。
そんな悪魔のような『神』がいるのが、現実です。

少女達にはそんな輩ではなく、一晩の宿を提供してあげたいという心優しい方が現れることを祈りたいですね。

間違っても未成年との性行為や、盗撮・恐喝などはしないでいただきたいです。

男性を狙う悪質手口

また、そんな汚い手口のターゲットは少女だけではありません。

神になろうとする男性を狙ったものもあるのです。
それが『極悪サイトへの誘導』です。

つまり、神待ちという言葉で釣って、サクラしかいない法外なぼったくり料金の悪徳出会い系サイトに誘導するのです。

「無料」をフックにして登録させ「同時登録」によって悪徳な「提携サイト」に誘導する手口となっています。

『家出』や『神待ち』というキーワードがあるサイトで、もし本当に家出少女が利用しているとしたら、自分は家出していますと宣言しているようなもの。

家出がばれたくないと思っている子は、利用しないでしょう。

そのことを頭に入れて、もし神待ちの子を助けたいと思う男性がいたら、利用するサイトにも気をつけてください。

ネットの反応

・そんなやつらが神とか、ないだろ。

・家が嫌で出てっても、その先でもっと酷いことされるってことか

・なんの見返りもなしで助けるやつなんかいないわなー

・知らない男についてったら何されてもしゃーないわ

・おれもなんか登録してみるかなw


スポンサーリンク

関連記事

⇒ 関西援交を彷彿させる「天使のたまご」の衝撃的実態。