生活保護では月1回しかディズニーランドに行けない!参観日の作文で明らかになった生活保護の実態・・・

体験談


自分は生活保護だ」と発表してしまったのだとか。

セレブなあの子は生活保護!?

せいかつほごにはたいへんです。

おとうさんと一緒にレストランに行けるのは

日曜日だけです。

 

ディズニーランドにも月に1回しか行けません。

 

おとうさんといっしょにくらしてる事も

ないしょにしないといけません。

 

民生委員のひとが来る前は、

パソコンやビデオやおかあさんのシャネルを

おとうさんのポルシェにのせてかくさないといけないので、

わたしたちはその間見張りをするのでたいへんです。

 

民生委員なんか来なければいいのに。」

 

という作文が読まれて騒然となった事がある。

 

この作文を読まれたのは小学4年生のときで、

5年生になる時にクラス替えがあったので気づかなかったけど、
5年生になってすぐにその娘は転校したそうです。

 

いつも小綺麗にしていたので、

いわゆる低所得者とは気づかなかった。

 

むしろいつも着てるもののブランド名とか、

食べたものの自慢ばかりしてたので、

生活保護=特権階級的なイメージを持ってました。

 

同級生には大病院の院長令嬢がいたけど、

彼女の方がよほど慎ましくて、

同じ庶民の娘だと思ってぞんざいに扱ってたかも…

ネットの反応

・絶対に許さん

 

・税金の使い道がこれかと思うとやっとれんわな

 


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