選手村でゴム配布ってなぜ!!?コンドーム無料の選手村の性事情を暴く!!!

リオオリンピック開幕で世界中が盛り上がっているなか、選手村でもどうやら違った盛り上がりがあった。

なんとコンドームが無料で配られているのだという。

何故なのだろうか、その理由を調査してみた。



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10万個のゴムが無料配布!!

リオオリンピックの選手村で配られるコンドームの数はなんと10万個だそうだ。

これを計算すると、選手一人あたりが34個のゴムをもらえることになる。

リオオリンピックの期間は16日間なので、1夜で2個使う計算

なんとも恐ろしい数字である。

海外の選手たちはそんなにも活発に性行為を行なうのだろうか。

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村と言っても、高層マンションが立ち並ぶこんな場所らしい。

この一室一室に選手が16日間暮らすことになるので、選手といえどもやはり人間。

さらに体をフルに使う選手たちは、夜の営みは盛んなようである。

スポーツ感覚でやるとか・・・

海外の選手が一同に集まるとこんなことが起こるらしい。

関係者によると、

「なぜ選手村でコンドームが無料で配布されるんですか?何かあるんですか?」

という質問に、

「そりゃあります。多感ですからね。選手たちが何人も集まれば、それはそういうことも当たり前のように起こります。海外の選手だとスポーツ感覚で性行為を行なう方も多くいますよ。」

と答えた。

どうやら本当らしい。

 

なぜコンドームを配布するのか

リオオリンピック側も公式でこのようなサービスを行なっている。

それにはちゃんとした理由がある。

ゴムを無料配布してなかったころ、やはりHIV感染の心配が大きく、何か対策をしなければということになった。

そこで上がってきたのがゴムの無料配布だ。

HIV感染防止というのがこの無料配布の目的だとのことだ。

そして、避妊という目的も果たしてくれるので、この無料配布は効果的だそうだ。

今後のオリンピックでもこれは続いていくだろう。

 

ネットでの反応

なんと70%以上の選手が行為に及んでいるとの情報もあり、ネットではこの情報に反応する人が多かった。

その一部を紹介しておく。

「日本の女性選手はモテるんだって。マジで考えたくない。」

「なんだよ、こっちがこんなに応援してんのに、遊びでやってんのかよ。」

「オリンピックもキレイ事じゃ片付かないな。」

「木村選手もやってるのかな〜。うわー、いやだー。」

「外国のやつらは凄そうだな。あいつらガサツだし。」

オリンピックの選手たちに真面目でスポーツに一途というイメージを抱いていた人々は多く、今回のこの情報には嫌悪感を抱いている人は多そうだった。

さらに南米ともなると、性欲はひたすら強そうなイメージがある。

そして日本人はモテるということなので、日本人の女性選手を心配する声も上がっていた。

選手村のイメージが一気に変わってしまう情報であった。


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