選手村での夜の営みがヤバイw激しい夜のメダル争いが話題に

オリンピック選手村でコンドームが配られるのは有名な話ですね。

その選手村では夜の激しいメダル争いがあるのだとか・・・

世界の頂点を極めんとする超一流のアスリートは、

その性欲も世界級のようだ。


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激しい夜のメダル争い?

4年に一度のスポーツの祭典に参加する

アスリートたちの姿に、世界中が酔いしれるが

肉体のエリートたる彼らだけに

スポーツだけでは旺盛な肉欲までは解消できないようだ。

 

「汗と涙と感動で語られるオリンピックですが、

それはあくまでA面の話。

 

若い男女が集団で寝泊まりしますから、選手村ではいろんなことが起きます。

お祭りムードの中で選手同士の即席カップルがポコポコ生まれ、

酒も加わって”裸の延長戦”に突入する連中も多い。

まあ、報じられないオリンピックB面の話ですね(笑)」

 

世界のトップアスリートたちが

選手村で繰り広げる「夜のメダル争い」。

 

ロンドン五輪開幕直前、

その熾烈な下半身の闘いの一端が明らかになった。

米国サッカー女子代表ホープ・ソロ選手が仰天告白

アメリカのスポーツ雑誌『ESPN』でこんな仰天発言をしている。

 

〈すごく夜の営みが多い。

生涯一度の五輪出場の思い出作りね。

外で夜の営みをしている人たちも見たわ。

芝生の上とか、建物の陰とか。ショックを受けたわ〉

 

〈お酒もみんなたくさん飲むの。

ベロベロに酔って、外国の選手たちと夜の営みをする。

選手村は世界一ふしだらな場所ね〉

 

こうした夜の営み三昧の選手村事情もあり、

国際オリンピック委員会は望まぬ妊娠や性感染症の防止のため、

コンドームの無料配布をしているようだ。

 

また、五輪中は、

自分の出番まで緊張しっ放しなので食事は大切な息抜きの時間。

 

各国の選手が集う食堂はコミュニケーションの場になっていて、

ほかの競技の外国人選手やスタッフと顔見知りになれる。

 

 

「競技を終えた欧米の選手たちはリラックスして、

食堂や娯楽室で仲よくなったグループで、よくパーティーをしていましたね。

 

基本的に選手村はアルコールが禁止ですが、

ビールは出されるほか、水筒に入れ替えて外から酒を持ち込んでいる連中も。

閉幕が近づくと、酔っ払って遅い時間まで騒ぐ選手が急増しました」

 

この選手村内の食堂と娯楽室が出会いの二大スポットとなっていた様子。
選手村で起こったことは他言してはいけない、

という不文律があるようですし・・・

 

使用済みコンドームが枝に…

街路樹の枝に

ぺローンと引っかけられた使用済みのコンドームを発見したという。

 

「オリンピックのB面の続きでいえば、

閉幕間近の選手村名物が使用済みコンドーム。

 

建物の暗がりや木蔭などあちこちに役目を終えたアレが落ちています。

 

時には、いくつかまとまってあったりしますから、

“団体競技”でもしたんでしょうね(笑)。

 

まあ、名誉のためにいっておきますが、

奥ゆかしい日本人選手はあんなコトはしていません、たぶん(笑)」

 

日本の女性は特にモテる

日本人同士だけでなく海外の選手からも声をかけられるようだ。

選手村では気になる相手と同じ棟になることもあるそう。

身体が華奢な事と控えめな印象や、

言葉が分からないからとりあえず笑顔でいるからなのか、

やたらと日本の女の選手はモテるようです。

しかしコーチや周りの人間が目を光らせていることもあるので、

日本はこういったことも厳しくされていそうな気も。

 

どうやらスポーツ競技の盛り上がりだけでなく

夜の営みも一段と盛り上がっているようだ!


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