覚醒剤の後遺症。元麻薬取締官が語る薬物汚染の恐るべき実態


覚醒剤の後遺症など薬物汚染の深刻さが浮き彫りになっている昨今。

元麻薬取締官が語る薬物汚染の恐るべき実態を明かしました。



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深刻な薬物汚染

元プロ野球選手・清原和博容疑者の逮捕や女優の高樹沙耶の逮捕など世間を騒がせている芸能界の薬物事情。

さらに、薬物使用の低年齢化も進み、今年だけですでに、高校生3人、中学生2人が、覚せい剤や大麻の所持で逮捕されています。また、昨年11月、小学6年生までが、「兄の部屋にあった大麻を吸った」と自白し摘発と改めて薬物汚染の深刻さが浮き彫りになっています。

色々な方法で日本に密輸される薬物

昨年7月には、台湾から日本に輸入されようとしていたマグロから、大量の覚せい剤が見つかる事件が発生しました。


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