史上最悪の殺人鬼の死刑当日。400人の幼児を殺した男は死刑の間…


アメリカ史上最悪の殺人鬼、アルバ―ト

残虐行為を繰り返し、400人ほどの幼児を殺し

死刑を宣告されたアルバートだったが

なんと死刑当日は・・・


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アメリカ史上最悪の殺人鬼、アルバート

1924年7月11日、54歳のアルバートは

8歳の少女(ベアトリアス・キール)

スタテンアイランドの農場から誘拐しようとする。

 

「野菜を運ぶのを手伝って欲しい」

 

と言葉巧みに誘おうとしたのだが、

変だと察知したベアトリアスの母親に

追い払われ未遂に終わる。

 

その4日後の15日、

アルバートはロングアイランドで

8歳の少女(フランシス・X・マクドネル)を誘拐し、殺害。

 


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