史上最悪の殺人鬼の死刑当日。400人の幼児を殺した男は死刑の間…

恐怖


重石を入れた袋に入れて近くの湖に捨てた。

 

そして、

太ももと胴体は4日間かけて、

生で食べたり料理したりして味わいながら完食した

 

勃起しながらの死刑

アルバートは以前勤めていた会社のロゴが

グレースの母に送った手紙についていたことから

連続殺人事件の犯人として逮捕された。

 

1934年12月13日に

事件を捜査していた刑事が自宅を訪れたとき

アルバートはカッターナイフで刑事を切りつけようと抵抗。

 

しかし、身長165cmで痩せ型のアルバートは

あっけなく取り押さえられ

連行された警察署で証拠を押さえられていた。

 

そして、

グレース、フランシス、ビリーを殺したことを認めた。

 

死刑という判決には不服だったアルバートだが、

電気椅子で死刑に処されることには激しく興奮

 

勃起しながら電気ショックによる痛みを妄想し、

その日を心待ちにした。

 

アルバートの最期の言葉

子供たちを強姦し、殺し、食べたことは

別に悪いことではないと思い続けていた

アルバートの最期の言葉は、

 

「なんで私はこんな椅子に座ってるのか。

全くわけが分からん」

 

だった。

 

65歳だった彼は同刑務所で処された最高齢の死刑囚であり

6人の子ども全員が彼の遺体を引き取ることを拒否したため

刑務所の墓地に埋葬。

 

今も刑務所の墓地で

凶悪犯たちと一緒に眠っている。


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