篠田麻里子はAKBを解雇されていた!秋元康を激怒させた最低行為が話題に。

篠田麻里子はAKB48では“神7”の一人だった。

惜しまれての卒業だと思われていたが、

実際にはAKBを解雇されていたようだ。


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篠田麻里子はAKBクビだった!?

2013年7月ににAKB48卒業した篠田麻里子。

 

“神7”の一人としてAKB48を牽引し、

2011年9月の『AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会』

で見事優勝しセンターを獲得したこともありました。

 

しかし、

2013年6月の選抜総選挙でと卒業宣言し

翌月7月に卒業となりました。

 

2012年の総選挙で後輩たちに

「潰すつもりで来てください」と

見栄を切っていたのだが

何故かあっさり卒業を決めてしまいました。

 

その理由が篠田麻里子の最低行為にありました。

 

クビになった原因

篠田麻里子は運営サイドの窪田康志氏や、

AKS(AKB運営会社)前社長との親密関係が囁かれるなど

「偉い人に取り入るのはうまい」と言われていました。

 

「しかし、そこで彼らがついしゃべってしまった機密事項を、

篠田はほかのメンバーやスタッフに

言いふらしてしまったそうなんです。

 

そのことが問題視されるようになり、

何度か篠田本人も注意を受けたようですが、

その悪癖に改善はなく、所属のサムデイや

直属のバーニングプロダクションとも調整を行った結果、

強制的に卒業させられることになってしまいました」

 

実質的にはクビの強制的卒業だったようだ。

 

最近では、

能年玲奈(のん)と渡辺えりと

一緒に撮った写真をInstagram投稿するなど、

話題作りをしている篠田麻里子。

 

渡辺えりさん能年玲奈ちゃんと😘✨#渡辺えりシスターズ

A photo posted by shinodamariko (@shinodamariko3) on

 

AKBの女王様的存在だった

AKB48の中心メンバーの一人であり、

ほとんとのシングル曲で選抜メンバーに選ばれている。

 

キャッチフレーズは

「魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です」。

一時は「博多のフランス人形」なども。

 

公式ニックネームは

「まりりん」→「麻里子さん」→「麻里子」。

 

仲が良いメンバーには名前そのままで呼ばれるが、

後輩などからは「麻里子様」と呼ばれている。

 

様付けデフォのAKBの女王様的存在。

 

AKBではファッションリーダーだった

AKB在籍時にはファッションリーダーに位置づけられ、

窪田氏の出資により、

2012年には自身のブランド『ricori』を立ち上げた。

だが、2014年8月に営業を停止している。

 

現在も芸能界への影響力が強い

芸能事務所『サムデイ』に引き続き所属しているが、

AKBをクビ同然で卒業したという

レッテルを貼られた代償は大きいようです。

 

事務所の後押しさえも手薄になったという。

 

ネットでの反応

・篠田のお漏らし癖はありがたかったけどね

 

・そりゃお偉いさんも囲うなら若い娘のほうが良いでしょ

 

・そもそも卒業なんて、みんな解雇みたいなもんだろ

 

・篠田は今もドラマの仕事が入ってきてるからバーニングは強い

 

もう30になるんですね。

それでもバーニングにいる限りは安泰!?

 

これでもまだ卒業後成功してる方との声もあるくらいです。

もっと厳しい卒業メンバーもいますからね・・・

 

今後の活躍に期待したい。


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