中学生の姉を妊娠させた9歳の弟(小学生)が鬼畜すぎると話題

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中学生の姉を妊娠させた弟(9歳がいることが判明し、ネット上で話題になっています。いったいどういうことなのでしょうか?小学生の弟と生行為をしてしまった鬼畜すぎる兄弟、現代の小学生・中学生はどうなっているのか…?


中学生の姉を妊娠させた9歳の弟!一家が凍りついた事実が判明

日本国内において14歳未満の出産児童生徒内訳がありました。

こちらの画像を見てお分かりのように、14歳未満で妊娠のみならず出産している事例が少なくありません

義理の父親との性行為で妊娠してしまったということはよく耳にする話ですが、同級生や兄、まさかの弟というパターンもあるのですね。

教師と不純な関係を持ってしまったりと、これがやばすぎる日本の現状なのです…。

しかも、妊娠してしまった中学生の姉は帝王切開で弟との子供を出産しているとの報告が。

きっと2人の両親が出産することを許し、子供として育てたのでしょう。

それが親としての責任の取り方になると思います。

発展途上国の性実情

さて、ここで発展途上国の性事情についてお話ししましょう。

2014年、ノーベル平和賞をパキスタンのマララ・ユスフザイさんが受賞しました。

マララさんは、史上最年少の17歳で受賞。女性や子どもの権利を訴えてきた事が評価されたのです。

受賞の翌日に、東京都内で世界の女の子が置かれている現状と支援のイベントが開催されています。

世界の途上国では、9人に1人が15歳未満で結婚しています。

15歳頃に妊娠して出産している事例も数多いと言うことです。

性行為の低年齢化が指摘されています。避妊の知識が伴わないため、妊娠してしまうことも考えられます。

兄や弟との性行為の結果、妊娠・出産してしまうとは衝撃です。自分が親だったらと考えると本当に怖いですね……。

日本でも多発!小学生・中学生の妊娠が急上昇


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