「空飛ぶタイヤ」にディーン・フジオカが出演。原作にないシーンも?


俳優ディーン・フジオカが池井戸潤氏の小説を映画化した「空飛ぶタイヤ」に出演することがわかりました。

TOKIOの長瀬が主演の今映画では原作になかった激熱のシーンも!?


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ディーン・フジオカ、再び大役として起用

俳優ディーン・フジオカが映画「空飛ぶタイヤ」に出演することがわかりました。

同映画はTOKIOの長瀬智也が主演として出ており、その内容は長瀬演じる運送会社の社長・赤松徳郎がトラックの脱輪事故で整備不良を疑われ、事故を起こしたトラックの製造元「ホープ自動車」のリコール隠しを暴こうとするもの。

ディーン・フジオカの役ホープ自動車のカスタマー戦略課課長の沢田悠太で長瀬が演じる赤松から再調査を要求され疎ましくも調査を続けていたところ会社のリコール隠しに気が付いてしまい、自分の正義感と大企業に雇われの身である立場に揺れていくと言う今作品のキーマンになる役柄です。


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