怖すぎる聖徳太子の予言。ホントかよwww

歴史上の人物で有名な聖徳太子

「冠位十二階」や「十七条の憲法」で有名な聖徳太子には

もう一つの顔がありました。

それは未来を見通す力を持つ預言者だったようです。


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聖徳太子の人物像

お札にもなっていました。

 

聖徳太子は飛鳥時代の皇族、

政治家とされる厩戸皇子または厩戸王の後世の呼称。

 

聖徳太子は大王(天皇)中心の政治をめざし

遣隋使派遣,冠位十二階や十七条憲法を制定した。

また,四天王寺・法隆寺などを建立した。

 

「冠位十二階」や「十七条の憲法」で有名な聖徳太子には

もうひとつの顔があるという。

それは未来を見通す力を持つ預言者としての顔。

 

『日本書紀』の巻の二十二には、

太子が「兼知未然」と記されてある。未然は未来と同義語。

 

つまり、

聖徳太子には未来を示す予知能力があったことを

日本の正式な歴史書が証明しているのだ。

 

史実として残っています。

どんな予言?

太 子が残した幻の予言書に『未来記』というものがあるのだが、

文書としてはっきりと形が残っていない。

 

『未来記』を元本とし、大きく影響されて書かれたと思 われるものに

『未然本記』というものは存在する。

 

しかし、

聖徳太子の『未来記』『太子の予言』と呼ばれてきたものは、

歴史上の人物の伝承や古文書のなかに ポツリポツリと現れる程度である。

 

確実な資料ではないそうです。

 

聖徳太子は25歳の時、

人類の終末とも言える重大な予言を残している。

 

「私の死後二百年以内に、一人の聖皇がここに都を作る。

そこはかつてない壮麗な都になり戦乱を十回浴びても、

それを越えて栄え、千年の間都として栄える。

 

しかし一千年の時が満ちれば、黒龍(黒船)が来るため、

都は東に移される」

 

794年に桓武天皇により定められた「平安京」。

約1000年の永きに渡って日本の首都であったが、

黒船の来航により明治維新が起こり、首都は東京へ移される。

 

予言どおり都が遷されました。

「それから二百年過ぎた頃、クハンダが来るため、

その東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう……」

 

「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる悪鬼」のことである。

 

真っ黒く汚れた禍々しい存在で、

人の肉体も精神も真っ黒に汚してしまう性質を持っている。

 

「クハンダ」の正体は、隕石の来襲、核攻撃、

福島原発から 出てくる放射性物質などいろいろ考えられる。

しかし今、最も可能性が高いのが、富士噴火でなかろうか?

河口湖の水位低下

箱根山の地震など

富士山周辺では、相次ぐ不気味な前兆現象で騒がれている。

 

実際に富士山が噴火すれば、

大量の火山灰が東京にも降り注ぐ。

 

火山灰は首都機能を完全に麻痺させるだけでなく、

人体に深刻な健康被害をもたらすのである。

 

当然、東京は壊滅するので、

首都機能も八箇所に分断されることになる可能性がある。

 

真っ黒く汚れきっており、

周囲の人の体の中も心も真っ黒く汚してしまう

毒麦のような性質を持っている。

 

これは東京の汚染や人の心のエゴイズムや

慢心がいずれどうしようもない末世状態になったときに、

首都機能が七つの都市に分散されることを表しているのだろうか?

いずれにせよ、

首都の東京に大きな影響を与えることが起きるそうです。

 

そ れは、お釈迦様の亡くなった日から数えて二千五百年後。

釈迦入滅の日は諸説あるが、欧米の学者の計算によれば、

BC483年、484年、487年、500 年となっている。

 

一番早い運命の時は2000年であるが、

これはもうとっくに過ぎてしまっている。

 

次に来るのは、2013年、2016年、

遅くとも 2017年には破滅の時がやって来ることとなる……。

 

この後、

2017年にはダニエル書が人類滅亡を予言しております。

 

更に2018年には天地瑞泉が、

2020年にはモーリス・シャトランが、

そして2030年はなんと聖徳太子が世界の終末を先読みしております。

空前の滅亡ラッシュ、予言は本当に当たるのだろうか?


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