深夜のタクシー恐怖体験。帰宅して降りようとすると信じられないことが…

体験談


想像しただけでも鳥肌が立ってしまいますよね((((;≡д≡;i))))

 

ネットでの反応

・オレだったら、チビりそう

 

・その状況は、怖すぎません?

 

・その後のタクシーの運転手が心配

 

・何らかの騒動があったに違いない

 

どんな理由であれ、

血まみれのオジサンがいたら

普通に怖いですよね。

 

今回は何事もなかったのですが

実は、私達が知らないだけで

タクシーのトラブルはかなり多いようです。

 

そんなタクシートラブルの一部を紹介します。

 

身体障害者だからいいでしょ!

タクシートラブルで一番多いのは

運賃トラブル!

 

これは老若男女問わずかなり多いようです。

 

目的地に着いても

 

「道を間違えた」

「時間が遅かった」

 

など様々な難癖をつけて

運賃を払おうとしないそうです。

 

中には大声を張り上げて

手のつけようのない人もいるようです。

 

でも、一番厄介なのがお婆さんだそうです。

 

目的地に着いて料金を運賃を請求したら

 

「私身体障害者だから。これでいいでしょ」

 

と言って半分も払わないそうです。

 

障害者手帳も提示せずに

本来は値段を下げることはありえないのですが

強気なお婆さんが多いようで

中々料金を払ってもらえないそうです。

 

タクシードライバーの給料は

決して高いわけではないので

こういう運賃トラブルは

「本当にやってられません」と

愚痴をこぼすドライバーも多いのだとか!

 

急な行き先変更

次にトラブルが多いのが

目的地までの道順の問題のようです。

 

乗客に行き先を言われれ

道順を乗客に確認して了承を得ても

到着した時は遠回りしたと難癖つけられるようです。

 

中にはタクシーに乗っても

「とりあえず真っ直ぐ行って」など

行き先すら伝えてくれない客もいるそうです。

 

中でも一番タチが悪いのが急な行き先変更。

 

目的地が近づいて止めようとすると

「あ、やっぱりこっちじゃなくてあっちで止めて!」とか

交差点で曲がろうとしているときに

「真っ直ぐが近道だから、真っ直ぐ行って」など

 

交通量が少ない道路なら融通聞くから問題ないのですが

朝のラッシュ時などで後続車が大量の時は

命の危機を感じるそうです。

 


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