挿入したら八つ裂きになる「タンポン型レイプ防止用具」が脅威だと話題に!(動画あり)

2013年にこの製品を初めて知った当時

市販化に伴い『RapeAXe』に名称変更されていた。

「レイプ大国」の悪名を誇る南アフリカで

着想・開発されたこの対レイプ防護器具は、

3年の月日を経て製品の導入に抵抗のあったアメリカに上陸した。


スポンサーリンク



悪夢を見たのは暴漢の方だった

ニューヨーカーの18歳の娘の身を案じて祖父が贈ったこの

「女性用防護機構付きコンドーム」が遂に現実に活用され、

その機能を如何なく発揮した。

結果、悪夢のような現実に直面したのは暴漢の方だった。

ミシェルさんによると、暴漢が彼女に挿入したその瞬間、

その器具がたった一撃で男の性器を6枚の刃で切り裂いたのだという。

さらに男が性器を取り出すときにもう一撃お見舞いされ、

男の性器はずたずたにされた。

 

男はそのまま地面に崩れ落ち、痛みに喘ぎ叫んだ。

ミシェルさんはその隙に現場から走り去り、

携帯から警察を呼びだすことができた。

 

暴漢の男、38歳のロナルド・ステッドウェイは

ただちに近くの病院に搬送され、

手術によりペニスを完全に切除された。

 

警察によると、男の回復を待って男を郡の刑務所に移送し、

男は保釈なしの裁判を受けることになるという。

構想自体は大昔からあった

ヴァ ギナ・デンタタ

(ヴァギナ・デンタータ、ラテン語: Vagina dentata)は、

ラテン語で「歯の生えた膣」、「歯のある膣」を指す言葉。

 

膣に歯や牙が生えていたり、膣の中に武器があったりする女が、

誘惑した男を 殺したり男根を食いちぎって

去勢したりする民話は世界各地の文化にみられ、

見知らぬ女性とのセックスの危険性を訴えたり、

強姦をすることを戒めたりといっ た内容の教訓話として

語られることもある。

 

「歯の生えた膣」という概念は精神分析学でも重要な意味を持つ。

ジークムント・フロイトはヴァギナ・デ ンタタについて、

男性の持つ「去勢不安」(castration anxiety、性交の最中に女性に飲み込まれたり、

挿入したペニスを去勢されてしまうかも知れないという

無意識的な恐怖)に関係していると述べた。

 

また この恐怖のもとを、

膣への入り口である女性器の形やあり

様が口のようだと連想されることにあるとする見方もある。

引用:ヴァギナ・デンタタ – Wikipedia

開発のきっかけは40年前

南アフリカのノーザン岬のキンバリー病院で

働いていた時にレイプの被害にあった女性が

「もし私の下に歯が付いていれば……」という言葉。

 

また、南アフリカではインターポールの2006年度調査によると、

なんと17秒に一人の割合で女性がレイプされているとのこと。

 

そのため、この「Rape-aXe」は

今度のワールドカップがある6月頃に3万個が無償配布される予定となっており、

実際の製品1つ当たりの価格は2ドル未満(約180円未満)だそうです。

 

抑止力にもなる?

実際に普及させる必要は必ずしもない。

ただ、「コレで暴漢が返り討ちにあった!」という

ニュースをウソだろうと展開していけば抑止力になると言われています。

 

痴漢は冤罪とかあるからアカンけど

これは完全に突っ込もうとしないと危害加えられない良い発明かと思います。

性犯罪者はもれなく去勢してほしいですね!


スポンサーリンク



作った人の想定したダメージ超えてる?

『レイプしたらペニスが八つ裂きになる

タンポン型レイプ防止用具、

実際に強姦魔のペニスを引き裂く』へのコメント

 

・挿入はプラスチックの内側。ぜひ韓国で販売ください。

 

・レイパーの去勢しない司法のせいだろ

ガンガン導入されればいいよ。

再犯率異様に高いし全部千切りになればいいんだ

 

・◯リアンレイピスト対策にはいいね。

 

・集団レイプの場合、最初の一人が犠牲になるが

残った人達から散々な目に遭わされて殺されないかな、、、

 

・レイパーは惨殺しろ

 

・逆上した相手に殺されるだけな気がするが