「天までとどけ」共演者15人が再会!ドラマの内容を振り返ってみる

ドラマ「天までとどけ」で共演していたメンバーが18年ぶりの再開!

1991年にスタートした昼ドラで大人気だった同番組の演者達がどのような再会するでしょうか?


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18年ぶりの再会

1991年から放送されていたシリーズ物のドラマ「天までとどけ」のメンバーが18年ぶりの再会を果たしました

その再会は5月19日放送のTBS系番組「爆報!THEフライデー」で果たされたそうです。

「天までとどけ」と言えば昼ドラの中では異例の視聴率19%を獲得するほどの大人気ドラマです。

この19%がどれほどスゴイかというと、2017年に放送のテレビ朝日系昼ドラ「やすらぎの郷」では7%で高視聴率という報道がされることと比べれば一目瞭然ですよね!

7%でスゴイと言われる現在の昼ドラ枠で19%という数字を叩き出していた同ドラマの出演者が再会をしたとのことですが、同ドラマを改めて振り返ってみるとちょっと笑いがこみ上げてします。笑


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「天までとどけ」と同じように昔大人気だったドラマの話はコチラ
キッズウォーに出演していたキャストの現在。夢の共演にファン歓喜!

登場人物


同ドラマの内容は新聞記者の父・雄平と専業主婦の母・定子、そして13人の子どもたちが暮らす丸山家の日常をにぎやかに描いている内容になりますが、子どもたちの名前はと言うと、

正平(しょうへい)
待子(まちこ)
信平(しんぺい)
公平(こうへい)
五郎(ごろう)
六都子(むつこ)
七穂子(なほこ)
八菜子(はなこ)
九(ひさし)
十郎(じゅうろう)
士郎(しろう)
十次郎(じゅうじろう)
十実子(とみこ)

五郎当たりからやっつけ感がスゴイですよね笑

そして大黒柱の雄平の職業は新聞記者なのに13人の子ども達を支える財力を持ち、13人を産んだとされる母の定子は心臓病を抱えているという設定、、、

今思えば少し無理がありそうな感じもしますが、笑

そんなことはさておき、「いいドラマだから今の子供達にも見せてあげたい」と言われることも多い「天までとどけ」が、今回のような形でも認知されれば若い人たちに認知され話題になる可能性もありそうですね!

「天までとどけ」に限らず80年代、90年代の名作が改めて世に出回ることを期待しましょう!

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