寺田心にあざとい・嫌いという声が殺到!父親が新海誠説の真相…

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人気子役としてテレビCMや映画、ドラマなど数々の作品に出演し、祖父母世代からは“理想の孫”として人気のあった寺田心ですが、最近めっきりその姿をテレビや映画などで見かけなくなってしまいましたよね。

”寺田心”とグーグルで検索すると、”あざとい”、“消えた”などとネガティブな言葉が並んでいます…。

一時期あれだけ人気のあった寺田心なだけに、一体何があったというのでしょうか?

本記事では、寺田心の現在や現在の画像、あざといと言われている理由などについて探っていきたいと思います。

2017年には大河ドラマ『おんな城主  直虎』で主人公の幼少期を演じた寺田心

寺田心は、かつて子役として大活躍していた芦田愛菜に憧れて、3歳の時に芸能界の門を叩きました

芸能界デビュー後は、TOTO「ネオレスト」というトイレのCMに出演。

@teradakocolo)さんの投稿

このCMで寺田心が見せた愛くるしい姿がすぐさま話題となり、動画再生サイトYouTubeで動画再生回数がなんと130万回を超えるなど、大反響を呼びました。

その愛くるしさから一気に人気子役となった寺田心は、

「2015 55th ACC CM FESTIVAL・クラフト賞 フィルム部門 演技賞」

を見事受賞。

賞を受賞したことで、さらに話題となった寺田心は、TOTO「ネオレスト」のCMに出演以降、数々のバラエティ番組やCMから出演オファーが殺到。

そして、2016年には寺田心自身が芸能界の門を叩くきっかけとなった天才子役・

芦田愛菜とテレビドラマ『OUR  HOUSE』で共演

するまでに至りました。

@manachan6)さんの投稿

2011年に芸能界デビューし、約5年で憧れの人と共演できるなんてすごいですよね。

そして2017年にはなんと

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に出演し、主人公・直虎の幼少期

を演じきりました。

@teradakocolo)さんの投稿

子役の世界でさえも競争が激しい芸能界で、一躍売れっ子子役となり大河ドラマにまで出演した寺田心ですが、なぜネットでは

“あざとい”

“消えた”

などと言われているのでしょうか?

続いては寺田心があざといと言われている理由や消えたと言われている理由などについて探っていきたいと思います。

売れっ子寺田心にあざとい、嫌いという声が殺到…

売れっ子子役で2017年には大河ドラマにも出演している寺田心ですが、なぜあざといと言われていたり、嫌いと言う声が多いのでしょうか?

その可愛さのあまり、あざといと嫉妬が半分混じって言われているのかと思っていましたが、その理由を調べてみると、

どうやらあざといと言われているのは、きちんと理由があったようです…。

寺田心があざといと言われている理由を具体的に挙げていくと…

  • カメラを向けられると可愛い顔をする
  • カメラを向けられるとポーズを決める
  • カメラを向けられていないときは真顔であることが多い
  • 売れっ子子役となった当時、寺田心は5歳であったのにも関わらず、大人顔負けの礼儀正しさがあった
  • 子役であるのにも関わらず、受け答えが完成しすぎていた

などといった理由があるようです。

カメラを向けられたら可愛い顔をしたり、ポーズをとったりするというのは、子役としてのプロ意識の現れなような気もしますが、あまりにもしっかりしすぎていて、

子供らしさが感じられない

と、多くの人には受け入れられなかったのでしょう…。

実際、寺田心に対してあざといと感じていたり、嫌いだと発言している人たちの年齢層は若年層であることが多いようで、

祖父母世代からは“理想の孫”

だとも言われているようです。

世代によって、寺田心に対する感じ方が違うというのが、率直な所のようですね。

子役出会っても子供らしさを求めている若年層と、子役なのにしっかりしていて偉いと感じる祖父母世代…。

それぞれの世代で感じ方が異なるようで、正解はなさそうな難しい世界ですね。

売れっ子子役・寺田心は「2016今もっとも消えてほしい芸能人」にもランクインしていた…


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