飛田新地の女が男20人を相手にした時の給料を暴露・・・

飛田新地を知っていますか?大阪の西成地区にある遊郭のことです。未知数で分からないことが多いのが飛田新地。

どんなところか詳しく見てみましょう。



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飛田新地で働く女性の給料

『飛田新地』には、「ちょんの間」と呼ばれる風俗街のようなものがあり、日本中から快楽を求めて男性が訪れます。

やっぱり気になるのはお給料ですよね。そんな日本有数のちょんの間で稼いでいる女性の一日の給料はいくらなのでしょうか?

今まで明かされなかった衝撃の給料内容が明らかに
それがこちらです。

1日の給料のようですが、驚愕です!
20人を相手にして132500円と記載してあります。1日で10万超えというのはすごいですよね。

風俗としては、これが高いのか低いのかは分かりませんが、1日に20人を相手するなんてすごい体力が無いと無理でしょう。

現在もひっそりとしながらも根強い人気を誇る飛田新地。これからも世の男性たちをスッキリさせる地として頑張ってほしいですね。


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飛田新地の実態

飛田新地内には、喫煙ベンチが2ヵ所あります。

公衆トイレ横や、「嘆きの壁」階段下にあるこれらのベンチは、これから『料亭』で遊ぼうという客たちの「情報交換の場」として機能しています。

そこで出会った男性たちは皆こう話しています。

「飛田では、どの通り、どの店に行っても料金は、皆、一律同じや。多少の違いはあっても大幅に変わるわけやない。強引な客引きもやらへん。だからお客さんも安心して遊べるんちゃう?」

飛田新地の料亭で男性が遊ぶ費用は、15分で1万1000円、20分で1万6000円、30分で2万1000円というのが相場と言います。

ちなみに諸説あるものの、お運びさん女性の取り分は、客が支払った額の半額のようです。ただしそのうちの1割は、客を呼び込んだ遣り手婆に支払うののだそうです。

「店は開いてるけど誰もいない状態がずっと続いていたら、そこは売れてるゆうことや。飛田では15分か20分の客が多い。お運びさんは1人客相手したら次の客を待たせんよう、すぐ準備せなあかん。それでも20分客なら1時間でせいぜい2人までしか相手できへんやろ。3人となるときついんちゃうかな……」

実際に、人気のあるお運びさんは、1日に10時間労働で、約10人から20人ほどの客を次々に相手にするのだと言います。仮に最短の15分コースで1日20人の客がついた場合、その収入は1日当たり約10万円弱といったところです。

「店で顔見世するから、風俗店のように顔写真を撮ることもないし、お運びさんの女の子は皆、安心して働けるとちゃうか。ただ短い時間で大勢の客を相手にするんや。体力面で辛いと思うで。でも飛田ではそこそこのお運びさんなら1日に平均して7、8万円は稼げるんや。週5日で30万円から40万円は稼げるて聞くな」

地元の方はそのように話しています。1日にたくさんの人を相手にすること、体力面。その2つをクリアできるのなら普通に働く倍以上は稼げる仕事のようですね。

普通の風俗よりも楽?

1日に10人以上の男性を相手にしないといけないので、大変そうなイメージがあります。飛田新地じゃなくてヘルスだったら本番もしなくていいですしね。
しかし、少なくとも経験者の女の子たちは口をそろえてこう言いうそうです。

「飛田新地の方がめちゃくちゃ楽ですー」

では、なぜ飛田新地のほうが楽なのか?
それは・・・

・素股したり、体を舐めなくてもいいから。
・長時間、お客さんといなくてもいいから。
・会話をほとんどしなくてもいいから。

他の業種よりも、ゴム付きの本番行為さえ割り切ってしまえば稼げるし楽って言う子が多いんです。

接客能力に自信が無い女の子は、ソープよりも飛田新地の方が求められることも少ないのでオススメかもしれないですね。


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