【現在】テレ朝ナスdこと友寄隆英は異才!妻・森崎友紀で勝ち組w

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数々の伝説をもつと言われる友寄ディレクターですが、実は36歳のときには異例の年齢でGP(ゼネラルプロデューサー)というプロデューサーを統括する役職につく異才の持ち主でした。

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プロデューサーと言えば派手な格好をして、個性的で偉そうなイメージの職ですが、友寄ディレクターは全然そんな人ではありませんでした。

36歳でGPになった彼がインタビューされたことがあったのですがその時の言葉がかっこよすぎます

自身の強みについて聞かれた友寄ディレクターは

「うーん…。努力する事は誰にも負けない自信があります。テレビディレクターって、他人の立場に立って考えられない人は作れないと思う。天才はいると思うけど、でも天才じゃない人の方が多いじゃないですか?頭悪いけど努力してる人って良いなって思うんです。演者の気持ちとか人の気持ちをちゃんと考えられる人は良い番組を作れると思ってます」

ものすごい低姿勢ですよね、、、

努力という言葉も嘘偽り無く、ケーキ100個食べるという企画があれば本当にできるのか自分が率先してシミュレーションを行うそうです。

極めつけは「SMAP☆がんばりますっ!!」「全力坂」というSMAPのメンバーが都内50の坂を走破する番組でもオンエア前には自分自身で挑戦しこんな言葉を残しています。

「実際の“心情”というものは体感してみないと絶対にわからないんです。坂を全力で50本走ると1本目から相当キツくて、15本目になると先が見えなくなる。20坂目でキャラメルが食べたくなる(笑)。35坂目で足の裏の感覚がなくなる。人が限界を超えたときって“素”になるんです。それを見せたいんですね。それはなにも“エベレスト”に登るのではなく、日常にある素材でいいんです」

タレントの気持ちになって番組を考える友寄ディレクターの真摯な姿勢は多くのタレントに「もう一度一緒に仕事をしたい!」と言わせるほどなのだとか。

職人としての凄さを思い知らされますね、、、

この友寄ディレクター、実は食レポもかなり上手かったそうですwww

破天荒ナスD・友寄隆英。食レポが上手かった件についてまとめ。

そんな友寄ディレクターですが、今回どうして真っ黒になってしまったのでしょうか?

ナスDこと友寄ディレクター真っ黒事件


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