中絶の後の「赤ちゃんのカケラ」はどう処理されるのか!?

体験談


産婦人科病院で17歳の看護師見習いが
実際に体験した中絶の現場。

その衝撃的な仕事内容を紹介します。


看護師見習いが体験した中絶の現場

不妊治療に頭を悩ませる人もいれば、望まない妊娠から中絶を選ぶ人もいます。

産婦人科病院で看護師見習いを経験した沖田×華(おきたばっか)さんが、現場の裏側を描いたエッセイコミック
「透明なゆりかご~産婦人科院 看護師見習い日記」
がネットで話題になっています。

1997年、看護学校に通っていた17歳の沖田さんは母親の勧めで産婦人科の見習い看護師として働くことになります。

見習い看護師としての沖田さんの仕事の一つは、
中絶した後の「命だったカケラ」を集めることでした。


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