植松聖の母親は「血まみれホラー漫画家」だった!!作品が怖すぎる・・・。


相模原で19人の障害者を殺害した植松聖。

彼の母親は漫画家で、ホラー漫画を書いていたことがわかった。

その内容が怖すぎる。


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植松聖の母親のホラー作品

母親が作品として発表していたホラー漫画は、1990年代のもので、「月刊ホラー漫画雑誌」に掲載されていたものである。

植松聖の母親は、結婚する前から漫画家として活動しており、その漫画の作品であるホラー漫画が怖すぎると話題になっている。

漫画の内容はこうである。

ある少女が母親の実家に泊まると、枕元に女性が現われる。

「真っ赤なワンピースを着た血まみれの女の人が……」


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