植松聖はナマポだったw生活保護の使い道・・・(障害者襲撃事件)


相模原障害者殺人事件の犯人、

植松聖ナマポだった…。

生活保護の使い道がヤバすぎる!


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生活保護を受給。数百万円を借金も

借金があったとの情報もあり、

神奈川県警津久井署捜査本部は経済的困窮が

犯行の背景にあった可能性も視野に入れ、

事件の全容解明を進める。

 

関係者によると、

植松容疑者は2月に勤務していた同施設を退職して間もなく、

同市に対して生活保護を申請。

数カ月後に受給が始まったという。

その後は、犯行時まで無職の状態が続いていた。

 

知人らによると、

植松容疑者は犯行前、金に困っている様子だった。


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