植松聖はナマポだったw生活保護の使い道・・・(障害者襲撃事件)

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相模原障害者殺人事件の犯人、

植松聖ナマポだった…。

生活保護の使い道がヤバすぎる!


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生活保護を受給。数百万円を借金も

借金があったとの情報もあり、

神奈川県警津久井署捜査本部は経済的困窮が

犯行の背景にあった可能性も視野に入れ、

事件の全容解明を進める。

 

関係者によると、

植松容疑者は2月に勤務していた同施設を退職して間もなく、

同市に対して生活保護を申請。

数カ月後に受給が始まったという。

その後は、犯行時まで無職の状態が続いていた。

 

知人らによると、

植松容疑者は犯行前、金に困っている様子だった。

 

周囲に株式投資の方法を聞くなどして

資産を増やそうとしていたという。

知人の一人は、

「数百万円を借金して、遊興費に充てていた」とも話している。

 

ヤバ過ぎる刺青

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障害者が安楽死できる世界を

植松聖容疑者が「 障害者が安楽死できる世界を 」と

書いた手紙を衆院議長宛に渡していたことがわかった。

 

神奈川県警はこの事実を警視庁から情報提供を受け把握していたという。

 

神奈川県警などによると、

植松聖容疑者は今年の 2 月 14 日、

衆院議長公邸に「 障害者が安楽死できる世界を 」などと書かれた手紙を

持参したが受け取ってもらえなかったという。

 

しかし翌日の 2 月 15 日、

再度、衆院議長公邸を訪れ手紙を渡したという。

手紙は A4 サイズのレポート用紙数枚に手書きで書かれていたという。

 

内容は

「 私の目標は重複障害者の方が家庭内での生活および社会的活動が極めて困難な場合、

保護者の同意を得て安楽死でき世界です 」

「 総勢 470 人の障害者を抹殺できる 」などと書かれており、

名前と住所も記されていたという。

 

また手紙には津久井やまゆり園を名指しし

「 職員の少ない夜に決行 」するといった内容も書かれていた。

 

この手紙を受け取った関係者は警視庁麹町署に連絡、

その日のうちに神奈川県警津久井警察署に情報を提供したという。

 

これからのことから、

植松聖容疑者は障害者が安楽死できる世界を望んでいたとみられ、

県警ではこの手紙に内容と今回の事件の動機、

経緯などについて詳しく調べる方針。

 

また、植松聖容疑者は

「 施設をやめさせられ恨んでいた 」とも供述している。

 

植松聖容疑者は大学時代は教員を目指しており、

卒業後は民間企業で勤務、

2~3 年前から津久井やまゆり園で勤務していたという。

 

植松聖容疑者を知る人は植松聖容疑者が

施設で暴力をふるったとのを聞いたことがあると話していた。

 

また、植松聖容疑者について

「 挨拶もできるし、ニコニコしている 」

「 今時いい青年 」と話していた。

大麻の陽性反応が出ていた

植松聖容疑者が 2 月 19 日に措置入院した際に、

大麻の陽性反応が出ていたことが分かった。

 

カウンセリングを受け、薬物治療をして退院したという。

 

相模原市によると、

植松聖容疑者が 2 月に衆院議長に犯行予告を書いた手紙を渡した件で、

他人を傷つける恐れがあるとして、

措置入院した際の尿検査で大麻の陽性反応が出たという。

 

2 月 22 日に別の 2 人の医師が再度診断したところ

「 大麻精神病 」や「 妄想性障害 」などと診断、

入院を継続させたという。

 

市によると、植松聖容疑者は

「 重度障害者の大量殺人は、日本国の指示があればいつでも実行する 」

と警察官に話したという。

 

翌 19 日、

園から連絡を受けた神奈川県警津久井署員が植松聖容疑者から事情を聴いたところ、

同じ発言をしたため、署は精神保健衛福祉法に基づき、

市精神保健福祉課に通報、緊急措置入院となった。

 

その後 3 月に医師の判断のもと、退院した。

 

相模原市精神保健福祉課は

「 退院の判断をした時点では症状が改善していたことや

本人の話を参考にして、最善の判断をしたと思っている。

 

しかし結果が重大なので厚生労働省とも相談しながら

今後の対応を検討していきたい 」と話している。

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