植松聖が美容整形?「昔の顔と違う」犯行前に整形手術を実施していた・・・

障害者施設で19人を殺害した植松聖容疑者

最新の衝撃事実が判明した。

なんと、犯行直前に整形手術を実施していた・・・

 


スポンサーリンク

昔の顔と違う

犯行後、一連の過激な言動や

全身の刺青などが注目されるなか、

ある“疑問”が持ち上がった。

 

ツイッターやフェイスブックにアップされた彼の写真を見て、

「昔の顔と違う」との声が多く上がったのだ。

 

実は植松容疑者は犯行前に

都内にある有名美容整形クリニックを訪れ、

整形手術を受けていたという。

 

「最近『オレは美しくなければならないんだ』

とか言うようになっていて。

今年の初めにあごのラインが妙にほっそりとしていたので、

やせたのかと思ったら美容整形をしたと自慢していました」

 

この時、植松容疑者が受けたのは、

あごの周りの脂肪を取る「脂肪溶解注射」というもので、

費用は5万円程度だという。

 

植松容疑者のFacebook

今日は最高に楽しかったです!

皆さんありがとーございます(*^^*)

23歳になりましたがこれからも末長くよろしくお願いします♪

923349_281399961996025_189646748_n

プロフィール写真
555277_380890078713679_1003693398_n

報道されている写真

CoQH1lFUkAAJY7u

就職の時に使ったとみられる写真

CoQF1_UUMAAq7DO

ヒトラーの思想が降りてきた

相模原市の知的障がい者施設で19人が刺殺された事件で、

殺人容疑などで送検された植松聖容疑者(26)が

「昔見た同級生が重い障がい者で幸せに思えず、

見ると嫌な気持ちになった不幸だから

障がい者の面倒を見ようと思い施設で働いた」と

供述していることが捜査関係者への取材で分かった。

 

一方で「今は抹殺することが救う方法」と供述。

神奈川県警津久井署捜査本部は、

極めて独善的な考えに傾いた経緯を調べている。

 

司法解剖の結果、犠牲者19人のうち17人の死因が

首を刺されたことによる失血死だった。

強固な殺意で執ように攻撃したとみられる。

 

植松容疑者が犯行に及んだ背景には、オカルトに傾倒し、

身勝手な選民思想を先鋭化させた可能性がある。

 

2月19日に措置入院した際、

事前に聞き取り調査した同市精神保健福祉課によると、

あるカードゲームに心酔していたとみられ、

「カードには全世界のことが予言されている」などと説明。

「自分はフリーメイソンの信者だ」

「ヒトラーの思想が2週間前に降りてきた」とも話していた。

 

植松容疑者が話したカードはオカルト愛好者の間で

世界中の陰謀事件を予言しているとの噂がある。

 

フリーメイソンは、世界規模の親睦団体。

多くの人には活動の詳細を知られていない。

 

容疑者は近しい人間に日頃から

給料に対する不満などを漏らしていたと

報道だいぶ危ない人だった模様

こんな感じで犯行におよぶとかエグいな。。

 

「やつをやった」と証言

 

大島理森議長宛てに手紙を提出

植松容疑者は同施設で約3年間働き、今年2月に退職。

直前には衆院議長公邸を訪れ、

大島理森議長宛てに「作戦内容」と記した手紙を持参していた。

 

手紙には「職員の少ない夜勤に決行致します」

「見守り職員は結束バンドで身動き、外部との連絡を取れなくします」

「職員は絶対に傷付けず、速やかに作戦を実行します」

「260名を抹殺した後は自首します」など、

犯行計画が綴られていた。

 

 

同容疑者は警察の取り調べに「障害者なんていなくなればいい」と供述。

重度の障害者を殺害することに異常執着していた様子がうかがえる。

 

また、手紙では

「保護者の疲れきった表情、施設で働いている職員の生気の欠けた瞳、

日本国と世界の為と思い、

居ても立っても居られずに本日行動に移した」とも述べていた。

 

実際、職員には傷ひとつ負わせていないことから、

他のシリアルキラーとは一線を画すようにも思える。

 

ある臨床心理士は「犯人の手紙を読む限り、

彼も精神疾患者である可能性が高いが、障害者施設の現実を見て、

物事の考え方が変わったのだと思う。

本人は動くことも考えることもままならない障害者を殺すことで、

彼らを“解放”したと考えているのかもしれない」と述べる。

 

ニュースなどでは決して報じられないが、

障害者施設の現実は想像以上だ。

障害者施設の現実

現在、都内の某施設で働く女性が匿名を条件に内情を明かす。

「事件現場となった施設は相模原から徒歩40分の距離の山奥にある。

それが何を意味するか?言い方は悪いですが、隔離施設です。

都内のほかの施設で手に負えなくなった方々が最終的にそこに入ります。

ひとりでは食事や排泄もできず、

寝たきりで意思疎通できない方も多くいる。職員の気苦労は相当です」

 

重度になると「治す」ではなく「抑えこむ」

日本の障害者ケアは自立支援センターのように

社会に溶け込むことをバックアップするものもあるが、

重度になると「治す」ではなく「抑えこむ」手法を取る。

「暴れたらベッドに縛り付ける。睡眠薬や精神安定剤などを投与する。

効き目が薄くなったら投与する量を増やす。

 

それを繰り返すと最終的にどうなるか?

 

思考がなくなり、単純な反応しかしなくなります。

目の前に物を出されたら、それが何か判別せずに口に入れる。

おなかが減ったら、机やベッドを食べようとする。

 

以前いた職場では自分の指を食べていたこともあった。

そうした光景を免疫のない人が見たら『生きるってなんだろう』

『人間ってなんだろう』と考え込んでしまうかもしれません」。

 

植松容疑者の背景

植松容疑者は帝京大学卒業後、教員を目指したものの断念。

その後紆余曲折を経て「津久井やまゆり園」で働くことになった。

そこで見た“現実”に衝撃を受けたことは想像だに難くない。

 

「事件の背景には、日本の障害者ケアの問題が横たわっています。

薬漬けにされた入居者を見ても家族は何も言わない。

施設には製薬会社の営業部員が笑顔でやってくる。

これ以上言うのはやめておきますが、日本の最暗部と言っていいでしょう」。

 

この事件を今後の教訓にすべき

抵抗もできない障害者を次から次へと殺して回った

植松容疑者を擁護することは決してできない。

 

今後精神鑑定がなされる見込みだが、

責任能力アリと判断されれば極刑は免れないだろう。

我々はこの事件を教訓にしなければならない――。

 

事件の背景には、日本の障害者ケアの問題が横たわっています。

薬漬けにされた入居者を見ても家族は何も言わない。

施設には製薬会社の営業部員が笑顔でやってくる。

 

 

子宮頸がんワクチンといい、障碍者、老人への過剰投与といい、

製薬会社や医者って怖いですね。

 

金や利権の為なら何でもしますし、ある意味、

殺人鬼・植松よりたちが悪いと思います。

スポンサーリンク