【バレーボールでレッドカード】女子バレーで日本に負けたタイ監督がとんでもない行動を起こす…


女子バレー2016リオオリンピック・世界最終予選が行われていますが、

日本対タイ戦で事件が起きました。

 

「これはスポーツではない。日本のショーだ」。

敗れたタイ側は試合後、怒りを抑えられなかった。


スポンサーリンク

最終セットで審判から2度の警告(レッドカード)を受け、2点を失った。

1枚目の警告はタイが12―8の場面。

キャテポン監督によると「選手交代をしようと、タブレット端末のボタンを2度押したが、了承されなかった」。

らちが明かず、タイムアウトを要求。

それが遅延行為とされた。

「なぜそうなるのか理解できない」。

監督は大会初日から同様の問題を審判に訴えていたとも話した。

2枚目は12―13の場面だ。


1 2 3

footer-image