腋臭症の恐怖。わきが手術をした男の2週間後の結末が悲惨すぎる。

脇から酸っぱいような特有な臭いを出してしまう症状、腋臭症(通称ワキガ)の男が、手術をした結果、、、

2週間後に待っていたのがただの悲劇でしかなかった?


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ワキガ男の悲劇。

コレはワキガに悩まされていたとある男性が体験したお話です。

ワキガに悩まされていたとある男性・Fさんは自分でも気にするほどのワキガの持ち主でした。

臭いを気にするあまり毎朝制汗剤を塗っていたものの、逆に制汗剤の独特な臭がすることを同僚に言われる始末。

手術をするキッカケになったのは10年来の友人からの事対応だったそうです。

「お前のそれ(ワキガ)、どうにかならないの?」(真顔)

旧友からのド直球なこの一言はかなりつらいですよね。笑

その対応をキッカケに周りからの反応を耐えきれなくなったFさんはワキガ手術を決意!


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手術2週間後に、、、

コレでワキガはかなり軽減され、無事に全てが終わるはずでした、、、

しかし、手術からの2週間後、彼を待っていたのはとんでもない悲劇でした、、、

術後でワキガと隣り合わせの生活とおさらばしこれからの人生を楽しみにしていたとある朝のこと。

寝ぼけていたFさんは両腕を天高く突き出し伸びをしました。

(パックリ)

音にならないような小さい音と同時に肉が割れてしまったのです。

今まで黄色いシミを作っていた部分が今度は赤いシミを作ってしまう結果?

とはならず、、、

幸い2週間の時がたっていたので割れたのは表面だけだったそうですが、ワキガの次は脇に肉割れという刻印を残した人生を送るハメに、、、


もし、ワキガに悩みを解消するために手術を行う方が居ましたら、術後の安静期間は細心の注意を払いましょう、、、

ワキガの恐怖

腋臭症(ワキガ)の原因は皮膚のアポクリン腺から分泌される汗が原因。

運動時に汗をかくのはエクリン腺と呼ばれる部位からでこのアポクリン腺からの汗は一般的に言われる汗臭い臭いとはまた違った独特の臭いが発せられるものだそうです。

臭いは人によって差異があり、

ゴボウの臭い、ネギの臭い、鉛筆の臭い、酢の臭い、香辛料のクミンの臭い、納豆の臭い、古びた洗濯ばさみの臭い

にと色々なものに喩えられることがあるといいます。

なお、ワキガの人は周りの目を気にするあまり、精神状態が不安定になり、鬱病などを発症する可能性が非常に高いのだとか、、、

集団行動の多い現代社会では決して軽視することのできないナイーブな問題だったわけですね、、、

確かに、どのように接してあげるのが正解なのかと言われたら個人によって異なり難しい問題かもしれませんが、もしも周りにワキガの人が居た際には扱い方を間違えないように気をつけてあげましょう。


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腋臭症の恐怖。わきが手術をした男の2週間後の結末が悲惨すぎる。


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