何してんだろ?白杖を掲げる視覚障がい者。助けを求めるSOSが…


『白杖SOSシグナル』知ってます?視覚障がい者の人が困ったときにやるサインのことなのです。
全然知らなかった…。

しかしこれ、知らないのは健常者だけじゃないんです!



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助けて!「白杖SOS」

視覚障がい者の人が、白い杖で地面をたたいて歩いているのは見たことある人も、知っている人も多いと思います。

しかし、その白い杖を頭上に掲げることが「助けてほしい」というサインだということを知っている人はほとんどいないでしょう。

このサインのことを『白杖SOSシグナル』というのですが、その名の通り、白杖でSOSを発しているのです。

手に持っている白杖をまっすぐ頭上約50センチ上に上げる事で、助けが必要なことを周囲に知らせているのです。


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