山本圭一の事件の真相がヤバすぎる!被害者とマスコミのデマだった!!?

スクリーンショット 2016-07-31 11.43.09

2006年7月15日に起きた山本圭一の淫行事件。

しかし、その実態は報道されているものとは違ったという噂が急激に広まっている。



スポンサーリンク



今回の事件の被害者は17歳の未成年女性

まずは今回の事件の被害者となった未成年の女性のことから詳しく見ていこう。

事件が起きたのは北海道函館市

極楽とんぼ・山本が未成年女性を花火大会でナンパしたところから、この騒動は始まった。

山本は萩本欽一が創設した野球チームの遠征試合で北海道まで来ており、花火大会でナンパした未成年女性と居酒屋で飲みに行くことに。

この時点で未成年による飲酒として罰せられなければならないが、今はそれはいいとして、

当時の報道によれば、未成年女性は山本にお酒を飲まされ、そのあと山本の泊まっているホテルに連れて行かれて性的暴行を受けたとなっている。

 

被害者となった女性の写真は以下のものである。

スクリーンショット 2016-07-30 18.53.32

未成年女性は、事件後に週刊誌のインタビューに答え、雑誌にその写真が掲載されることになった。

山本は「同意の上だった」と主張

当時の報道では、山本は未成年女性に無理やりお酒を飲ませ、そのあとホテルに連れ込み性的暴行を加えたと書かれていたが、その報道にも一部では疑惑がある。

まずは、山本の証言が「同意の上だった」ということ。

未成年女性はみずから山本について行ったという情報も出回っている。

そして、2人で山本の泊まっていたホテルに同行し、そこで性的な行為を行なったという流れとのことだ。

この情報が正しければ、山本は無理やりお酒を飲ませたわけでもないし、無理やりホテルに連れ込んだわけでもない。

そして、この時点で、未成年女性側にも未成年による飲酒という問題の疑惑が生じてくる。

 

未成年女性の彼氏が激怒した理由がおかしい

未成年女性には彼氏がおり、事件当時では彼氏が山本に対して激怒したという。

しかし、彼氏が激怒した理由が、

「自分の彼女が性的暴行を受けたから」

という理由ではなく、

「自分の彼女が山本に浮気したから」

という理由だったのではないかという推測がされている。

彼氏が未成年女性の浮気に対して激怒したとなると、必然的に未成年女性も同意の上だったということになってくる。

当時の取り調べによると、被害者の女性は警察に対して、

「酔っていてあまり良く覚えていません」

というばかりであった。

 

事実として山本は不起訴処分

当時の報道が過激に伝えていたことによってあまり理解されていないことだが、結局山本は不起訴処分になっている

不起訴ということは、性的暴行の疑いが確実ではなかったということであり、実際に山本が裁かれることはなかったのである。

このことが上記の真相にさらに拍車をかける。

山本の事件の真相として、ポイントになる点は2つだ。

 

『未成年女性が同意の上だったのに、無理矢理やられたという嘘をついているのではないか』

『山本が性的暴行を加えたというニュースの方が視聴率が取れるから、マスコミがそのように仕向けたのではないか』

 

未成年女性の方も彼氏に怒られたり、世間体を気にしたりすれば、大事になった時点で自分には否がないと主張せざるをえなくなる。

そして、マスコミはマスコミで、視聴率が取れるからと面白がってその未成年女性の証言に乗っかっていく。

この2つの負の連鎖が起きてしまい、山本が性的暴行をしたことというデマに踊らされていたのではないかというのが山本圭一の事件の真相と一部で言われていることである。


スポンサーリンク



合意があっても未成年女性との性行為は罪

今回、事件の真相はしっかりとした証明ができるわけではなく、謎に包まれたままである。

しかし、未成年女性との性行為は、同意の上だったとしても地域の条例によっては罪になる。

今回、山本圭一がやってしまったことは真相がどちらにしろ、いけないことだったと言えるのかもしれない。

 

関連記事はこちら

極楽とんぼ・山本圭一の現在。めちゃイケで復帰も被害者ブチギレへ・・・(被害少女の写真あり)

山本圭一がめちゃイケに復帰!番組内で山本が土下座【画像あり】