滋賀大付属小の山下那義教諭の痴漢の仕方がヤバすぎる・・・。

滋賀大学付属小学校の教諭、山下那義(やましたともよし)容疑者が痴漢で逮捕された。

小学校教諭という公職に勤める立場にある人間が痴漢をしたということで、

大きな話題となっている。



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ヤバすぎる痴漢行為

山下那義容疑者は現在39歳で、小学校の教諭をしている。

しかし、小学校教諭とは思えないかなりヒドい内容の痴漢をしたようである。

痴漢内容は以下の様なものである。

 

  1. 9月5日19時ごろ、電車内は帰宅ラッシュで満員電車の状態になる。
  2. 山下容疑者は、痴漢をするために満員電車を狙って乗車。
  3. バレないように大人しそうな子を探す。
  4. 16歳の女子高校生のスカートの中に手を入れる。
  5. 6分間に渡って尻をなでまわす。

 

以上が山下容疑者の痴漢行為であるが、異常なのはその時間の長さである。

6分間というのは2〜3駅分の時間に相当するが、そのあいだずっと女子高校生がなで回されていたと考えるとゾッとするだろう。

 

女子高校生は、6分間の痴漢が続いたあと、電車内で泣き出した。

泣き出したことに気づいた近くの女性が、京都駅で山下容疑者を取り押さえて、駅員に引き渡した。

この強制わいせつ事件は、かなり陰湿で罪深い事件としてネットでも騒がれている。

 

山下那義容疑者の顔写真

山下容疑者は小学校教諭をしており、その業務の中で撮られた写真がネットに掲載されていた。

山下那義の顔写真はこちらである。

SS

小学校の行事で指揮者をしていたのではないかと思われる。

現在は39歳である。

山下容疑者は逮捕後にはこのようにコメントしている。

「わいせつな行為をしたことに間違いありません。痴漢がしたくなって帰宅ラッシュで混雑していた電車に乗った。おとなしそうな子を狙った」

この言い方だと、初めての痴漢行為ではないことが予想される。

「痴漢がしたくなって」という言い方は、またしたくなったというようなニュアンスを含んでいるようにも思える。

時間帯などを帰宅ラッシュに合わせたり、大人しそうな子を狙うなど、計画性が見られるため、おそらく常習犯だったのではないだろうか。


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ネットでの反応

この39歳の小学校教諭に対して、ネットでは厳しい批判の声が上がっているようだ。

その一部を紹介しておく。

「6分間とかほんとに気持ち悪い。」

「女子高校生側の気持ちを考えろよ。一生嫌な思い出として残るだろうな。」

「大人しそうな子を狙うっていうのが許せない。」

「絶対常習犯だろこいつ。」

やはり今回の事件の内容が陰湿であったことに、多くの人が怒りを感じているようである。