成績より女遊び!?ハンカチ王子斎藤佑樹の現在がチャラいと話題に?


昔は大活躍し、「ハンカチ王子」「佑ちゃん」というあだ名を世の中に轟かせていた斎藤佑樹。プロ野球に入団した現在、目立った成績は残さないのに目立った行動ばかりだと、ファンを驚かせています。


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ファンが斎藤佑樹に激怒する理由

ファンが斎藤佑樹に激怒している理由は何と言っても成績を残さない上に問題行動が目立っているからでしょう。

斎藤佑樹 現在

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防御率だけでも成績を見てみると

2011年度 2.69
2012年度 3.98
2013年度 13.50
2014年度 4.85
2015年度 5.74
2016年度 4.56

コチラの防御率ですが、数値が0に近いほどいいもので一般的に3以内で優良、4を超えるとあまり良くないと言われています。

しかし、ハンカチ王子こと斎藤佑樹の成績は見ての通り、、、お世辞にもいいとは言えない現在。むしろドラフト1位入団でなければ戦力外通告(クビ)でもおかしくないレベルです。

こんな成績でもいい出来事よりはファンを逆なでするような出来事が多い斎藤佑樹、今回は何をやらかしたのでしょうか?

斎藤佑樹の過去から現在までを振り返る

斎藤佑樹といえば、田中将大投手と投げ合いがとっても有名ですよね。野球ファンに限らず、2006年の夏の甲子園の決勝戦は歴史に残る試合で誰もが感動したことでしょう。

斎藤佑樹 現在

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名前:斎藤佑樹(さいとう ゆうき)
愛称:ハンカチ王子、ゆうちゃん
生年月日:1988年6月6日
出身校:早稲田実業高等学校
血液型:A型
身長176cm
体重:76kg

2006年の夏の甲子園、斎藤佑樹は投球回69、投球数948、奪三振数78という好成績を残し、早稲田実業を優勝へと導きました。惜しくも敗れた大阪桐蔭の投手は、メジャーリーガーの田中将大投手!!

夏の甲子園後、斎藤佑樹は早稲田大学に入学し、大学リーグで野球を。田中将大はプロ野球に入団とお互い違う道を進んでいったというわけです。

斎藤佑樹、大学リーグでも素晴らしい活躍だった

斎藤佑樹は「まだまだプロのレベルではないので大学で力をつけたい」との理由で大学で野球をすることに決めたようです。

大学では1年の春からリーグ戦に出場、そして最多の4勝を挙げる快進撃!史上初1年生でベストナインに選出されるという活躍を果たしています。大学での最終成績はと言うと、大学通算30勝、300奪三振を達成しているのです。これは大学野球史上6人目の快挙で、マー君こと田中将大に負けないほどの成績でした!

ドラフト1位指名で日本ハムへ入団

早稲田大学に入学し、好成績を残した斎藤佑樹は2011年ドラフト指名で日本ハムへ入団しました。1年目はまぁまぁな成績を残すも2年目からは防御率が落ち、3年目には戦力外になってもおかしくないほどの数字(13.50)を出してしまっていますよね……。

高校の頃まではMAX150kmだった急速も、現在は140kmに届かないこともあるようで、体力や筋力の衰えも感じられます。直球の空振り率は2%という最悪なデータも残っており、ストレートはほぼ打たれてしまうという現実。

年俸も5年連続ダウンしており、2017年現在の年俸は170万円減の年俸1830万円でサインしています。ちなみに、入団島嶼の年忘は2300万円が平均的でした。現状維持、または年俸アップできるような成績が残せるか心配ですね。

実はプレッシャーに弱い?!斎藤佑樹が目立たない理由

斎藤佑樹をここまで追い詰めたのは、スーパールーキー大谷翔平ではないか?と言われています。

日ハムはこれまで斎藤佑樹、大谷翔平という大物をドラフトでゲットしています。大谷翔平の活躍ぶりは素晴らしく、日本最速の165kmをたたき出したと思えば、攻撃でも打率322、22本塁打を記録するなど、化物っぷりを発揮しています。

さらには、自身の活躍でチームを日本一に導くなど最高に良いスタートを切っている注目選手となりました。同じ日ハムの投手、スーパールーキーの活躍ぶりが目立ち、斎藤佑樹の存在は全くもって出てきませんでした。

もっと言えば、来年春から大谷翔平に続くスーパールーキーの清宮幸太郎が日ハムに入団します。同じ早稲田出身の清宮が注目される中、斎藤佑樹は以下のようなコメントを残しています。

「自分にもプレッシャーがかかってくるし、後輩にも負けたくないという気持ちが出てくると思うので」
後輩に負けないように、1軍で頑張りたいです

果たして、斎藤佑樹は大谷翔平や清宮幸太郎のスーパールーキーのプレッシャーに負けることなく、ハンカチ王子時代の斎藤佑樹に戻ることができるのでしょうか?来シーズンからの活躍に期待ですね!

練習は不真面目、女遊びは真面目!?

プロ野球界入りしてから同チームの監督に「あんなに練習しない投手は初めて見た」と言われるほど練習には不真面目だったとされる斎藤佑樹。同チームの活躍した大谷翔平への表情が更にファンを怒らせる要因になってしまったのも記憶にあたらしいですね。

斎藤佑樹 現在

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チームの一員への表情とは思えないですよね。現在の成績を考えればそうなっても仕方ないのでしょうか。そんな斎藤佑樹が追い打ちを掛けるようにフライデーに取り上げられた!?

同誌によれば2017年3月14日のホワイトデーの出来事、店内で仲よさげに買い物しているところを発見、愛車に乗り込みその場を去っていくところが目撃されました。

その写真がコチラ

斎藤佑樹 現在

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女性の支えで今年の成績が向上すればいいのですが、ネットでは早速批判の声が相次いでいます。


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ネットの反応

  • また女かw 野球はいい加減なくせに女癖だけは真面目だなw
  • 相変わらず余裕ぶっこいてんな
  • このバカ、チャラチャラ女と遊んでいる場合かぁ!!

これを反動にまた「ハンカチ王子」「佑ちゃん」等の愛称で呼ばれていた頃の輝きを取り戻してほしいですね!

実はチャラ男!?斎藤佑樹の熱愛報道まとめ

2017年3月に取り上げられた一般人熱愛報道に限りません。これまでに多くの女性と関係を持った?と噂されているのです。

ん〜。確かに現在の写真を見てもあの時の「ハンカチ王子」の面影はどこにもなく、なんだかものすごくちゃらそうな雰囲気をまとっていますよね(泣)
斎藤佑樹がこれまでに彼女?熱愛?と噂されてきた人物がコチラ。

2009年、深田恭子
2010年、北川景子
2011年、元キャバ嬢?
2012年、小林麻耶

うわ〜、こんなにも!?と思いたくなるような数ですね。これでも本当にプロ野球選手なんでしょうか?深田恭子や北川景子はなんと大学時代から何かしらの関係を持っているようです……。

でも北川景子もDAIGOと結婚していますし、小林麻耶も市川海老蔵とのスキャンダルで斎藤佑樹とは今は何もなさそう。やはり、一般人女性で落ち着いた感はありますね!

斎藤佑樹 現在

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一番びっくりなのは2011年に週刊文春に取り上げられた元キャバ嬢とのスクープ。2011年は入団して1年目の年で忙しいはずなのにどうしたことなのか……。やはりチャラ男なのか、それとも爽やかなプロ野球選手なのか。なんだかんだ謎が深まるばかりとなっています。


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