「自閉症の認知を広めたい」息子を撮った写真で心に刺さると話題に

お役立ち


独特な行動をする自閉症児
多くの人が偏見を持っていると思います。
そんな意識を変えようとある親子が作った写真集が心に刺さると話題です。


5歳からの記録

自閉症スペクトラムの息子を持つ
アメリカ・カリフォルニア州在住の
写真家ティモシー・アーチボルドさん。

彼は、息子のエリヤ君が
5歳になった時から、行動様式などを
撮影し続けてきました。

エリヤ君自身も、自分に向けられている
パパのカメラに興味を持ったようです。
撮影にも積極的に協力してくれるようになったと言います。

エリヤ君を被写体とした写真は
「Echolilia/Sometimes I Wonder(エコリリア・時々想う)」
というタイトルで写真集になりました。


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